chapter94, About break down a drives.

We have been gotten a opportunity in inspecting drives with other released the our software. According to that result, it indicates that bad-sectors are increasing in SSD. 3D-NAND has brought to affect bad-sectors on obvious. 3D-NAND capacity is bigger than MLC, but life is too low. it expects to improve 3D-NAND. thanks.

chapter18, About scan of a SSD

A SSD is not enough for verification inspection.

This is because, verification inspection does not directly follow the defective sector. In other words, it suggests that even if it is normal now, there is a high possibility that it will be defective immediately after this.

So far, We are thinking about how to scan for bad sectors.

Recommended SSD !

@sorachan Hello! Tell me in the price range of drives, I want to replace myself, it’s possible and more expensive, most importantly good) SSD Samsung 860 Evo 250GB

Hello !

If you select SSD at the best price range, we recommend Intel. This is to achieve optimal performance in a “blockchain” with many writes.

やっぱり、早起きは、三文の徳!

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。

昨日は、車の上に雪が積もり、4月には珍しい現象!
山の方では、スキーが出来るぐらいの積雪で、桜の花と雪交じりは中々見れない光景を見ました。

本日は、朝5時に起きてしまった! 普段より早い(;^^A 起きてからお腹が空いていたので、お蕎麦を食べにゆで太郎に行きました! 朝は、お得なカレーセットと無料のチケットのコロッケでコロッケそばに使用と券売機で購入・・・

(360円・・税込み)

普段は、お昼に食べに行くのですが、朝は久しぶりです(;^^A
店員さんが、もしよろしければとかき揚げサービス!
やっはり、早起きは、三文の徳があるんだなと思ました。

皆さんも、早起きをすれば、三文の徳があるかもしれましん!

https://www.data-crash.com/

ブロックチェーン活用のドライブ検査ウォレット

SLC,MLCの場合は完全スキャンのみで良いのですが、近年の多層SSD(3D NAND等)の検査では不完全な事が掴めました。
※ 情報エントロピー(乱雑したデータ量の割合に関する指標)が低いと正常だが、高いとエラーとなるものが多く出回っているためです。これを調べるため「乖離率ベンチマーク」があります。
完全スキャンの他に、こちらをさらに実行いたしまして、A~Fが25%以下ならば大丈夫です。

ただ、毎回「完全スキャン」「乖離率ベンチマーク」では面倒です。
さらに、基準の25%以下の点も、これでは、この先どんどん登場するSSDに普遍的に対応できるとは思えません。
※ SSDの機種別に「力ずく条件式」で対応なんて・・・絶対に嫌ですニャ。(途中で破綻するニャ・・)(^^;

そこで、ブロックチェーンの登場です。
基準のしきい値をブロックチェーンに刻んでいき、50%以上の同じ情報を正として扱います。
ブロックチェーンの合意形成システムを上手く活用していきたいと思います!

なにとぞよろしくお願いいたします。m(__)m

SSD Heat-Resistant Benchmark [耐熱] Ver1.0

The SorachanCoin Developersより、ようやくリリースとなります。
(バイナリ版は3月29日を予定、ソースコード公開は4月上旬を見込んでおります)

このSSD Heat-Resistant Benchmark [耐熱]は、
SSDやハードディスクに高い負荷をかけ、ベンチマークを実行するソフトウェアとなります。
上のスクリーンショットは、先日壊れたが無理矢理復活させた某SSDです。速度が伸びず(RandWrite)、こりゃ・・もうダメですね。(^^;

同時調査スレッド数の増減、乱数選択(メルセンヌ・ツイスタ、Xorshift、暗号論的擬似乱数)、乱数強度を自由に変えて実行できますので、マシンに合わせたベンチマークが実行できると思います。また、耐熱性を調べるためループ機能を実装しておりまして、実行させた状態を維持できます。
(数値が変動しなくなったあたりが、最大負荷となりますので、色々と変えてお試しくださいニャ・・)

書き込み側もしっかり調査できますゆえ、
SSD組み込み前の機種選定調査などにもご活用いただけると・・嬉しいです(^^;。
※ 5GやIoTの普及で、SSDの組み込みは爆発的に増加するとみております。しかしその分、積んだは良いが早い段階で壊れてしまうとかなりの痛手(損失)となります。一番最初に壊れるとしたら・・やっぱりフラッシュですからね・・。
特に熱問題は顔を合わせる度に最初に話題として出てくる状況です・・・。

そして・・こちらに、ドライブ故障予測機能とSorachanCoinのブロックチェーンを導入する見込みとなりました。
(まず故障予測を一気に導入して、それからブロックチェーンを導入して拡張いたします!)

本来流れ的には・・「SorachanCoin-qt」のQtに導入する予定だったのですが・・、コードを完全支配できないと作り難い(^^;部分がありまして、思い切って、こちらを開発させていただきましたニャ。
SorachanCoin-qt はコインの処理機能のみとなりまして、こちらはコイン処理機能ブロックチェーン+ベンチマーク+ドライブ故障予測ブロックチェーンになります。コイン処理機能ブロックチェーンは同じゆえ、用途に合わせてどちらでもOKとなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。

https://www.iuec.co.jp/

FromHDDtoSSD Ver3.0のリリースについて(SSDは自分で復旧しやすい媒体) – IUEC

ブロックチェーン開発でこちらが遅れてしまい、大変申し訳ございません。
その代わり、ご要望いただきました点は全て実装する見込みです!
※ といっても・・、ブロックチェーンのプログラムはとても勉強になりますので、今回の開発にもしっかり生かしていきます。

いよいよ、現行のVer2.1も古くなってきていると思います。
Ver2.1に、これ以上の増築は厳しいと判断いたしまして、Ver3.0に移行する見込みとなりました。
Ver2.1のソースコードの整理をしながら、しっかり、1から書き直しております。(これで綺麗になります・・)

特にVer3.0の特徴として、NVMeやUSB外付けを含むコマンド(S.M.A.R.T.含む)周辺の実装が行われます。
また、解析済みビッグデータがビルドインされ、受信・解析しなくても不良セクタ修復などの機能が利用可能です。
さらに、故障予測パターンもビルドインいたします。(オフラインの環境でインストール不要版が利用可能になります)
※ USB外付けについては、ほぼ全メーカを買い込んでコマンド発行後の影響を調べております。
コマンド発行後に影響が出てきたものは、オプションでコマンド発行を実施するかどうかを選べるようにします。
※ NVMeは、インテル製およびSAMSUNG製より調査を行っております。

あと、解析済みビッグデータを活用する統計スキャンです。
やっと・・これでリリースできます。お時間を要してしまい、大変申し訳ございません。

また、Ver3.0より、サポート・リカバリ・プロエディション向けの専用チャットサポートが付属する予定となりました。
SSDは自分で復旧しやすい媒体となりますので、一応、時代を先取りです。なんてニャ。
※ The SorachanCoin Developersのsora_meetinoさんが行う予定です。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/v2_0_dl.html

Intel製 M.2 PCIe SSDの耐熱検査 ヒートシンクからの解放 – IUEC

数年前より、「メモリーがこんなに発熱するなんて・・・」という状況だったと伺い、耐熱や温度が気になる所存です。
気になったら・・自分で調べる事が大切(^^;です。

今回は、動作中のチップの表面温度を調査いたします。
さらに、左にあるハンドタイプの赤外線温度計(先端から出るレーザを当てて温度を取得)にご着目ください。
S.M.A.R.T.によるデータに頼らず、これを利用して物理的にしっかり調べます
なぜなら、今回は温度が非常に大切な要素となりますので、より確実なものを選択していく必要があります。

そして、耐熱を調べる負荷をかけるベンチマークソフトウェアを、いま作って(^^;おります。
出来次第(あと1日・・)、開始です。
※こちらは完成次第、バイナリ版に加え、GitHubにも上げていきたいと思います。

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栃木県佐野市の美味しいラーメン屋さんと・・フラッシュメモリ

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
先日、仕事の帰りに、佐野にある「共栄ラーメン」さんに寄りました。
自分はチャーシュー麺です。

注文を入れてから、待つ事3分で注文した物が出てきた・・早い(;^_^A
すごい・・チャーシューが厚い・・・美味しそう!
先ずは、スープを一飲みしたら、旨い!
そして、麺の方は・・・、自家製でこれと、チャーシューが絶妙に美味しい!

今度、佐野に仕事に来た際は、また、別の物をチャレンジしてみます!
皆さんも、佐野まで来た際はぜひ一度食べてみて下さい。

そうそう、この分厚いチャーシューを眺めていたら、なんと、フラッシュメモリにみえてきました。(;^_^A
分厚いフラッシュ(TLC)を多数積んでいけば・・あっという間に10TB、20TBだったはず・・。
この容量があれば4K動画などもSSDにたっぷり保管できる時代がきますね!

しかし、その行く手を阻むのが熱・・。熱は本当に手ごわい敵ですね。(;^_^A
これが解決されたら、いよいよハードディスクの時代が終焉となるかな。でも、案外早そうです。

 

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MacBook SSD(M.2 PCIe AHCI->NVMe)の換装 変換アダプタで – IUEC

2015年以前のMacBookをご利用されている方で、そろそろ、SSDの保守交換や容量アップを狙われている時期かと思います。
この頃のMacに搭載されたSSD(PCIExpress接続のM.2)は、AHCIと呼ばれる形式で動作しております。

そして、最近販売されておりますSSDはこれより新しいNVMeという形式で動作しており、互換性はありません。つまり、MacBookのSSDを交換するには、高額となりますがAHCIのMacBookに合わせた端子を持つSSD(純正等)を利用いたします。また、Mac本体の保証も大事であれば、自分で分解はせず、必ずアップルストアなどの専門店または指定代理店でお願いします。

はい・・。一応、メーカ動作保証範囲内の換装方法を先にご紹介いたしました。
もちろんこれで終わったら、ここは何のためのブログなのか・・です。
ここでいつものお約束となります・・この先の内容は、「保証なし」「自己責任」です

なぜなら、メーカ様から販売されている形態から少しでも手を加えた地点で、保証は全てなくなるためです。
例えば、メモリやSSDへの自己流ヒートシンク追加などもその一例です。
ヒートシンクくらい・・と思われがちですが、これでも改造扱いとなります。
少しでも手を加えたら自己責任となります。

やっぱりこれですよね!どうせ自己責任なら、堂々といきましょう!
Amazonさんでみかけた・・MacBookのSSD端子に変換する基板です。これがないと物理的に入りませんので必須です。
しつこいですが、このような変換アダプタを付けた地点でSSDの保証もないです。その点は覚悟をお願いいたします。

旧SSDがみえます。SAMSUNG製でした。
このSSDのコントローラに小さくARMと刻印があるんですよね・・。このような装置にも入っているんですね!
※インテルさんのSSDは・・何で動いているんだろう・・?

変換アダプタ分、長さが伸びるのかな・・と考えていたのですが、ピッタリでした。

換装完了です。そのまま入れていくだけです。ネジも合います。

ところで、AHCIからNVMeなのだから・・単に交換するだけでよいのか?という疑問が出てきます。
この変換アダプタにも、NVMeはダメと注意書きが・・。
しかし結論から書きますと、特に問題ございません。

また、再インストールも必要ありません
互換性はありませんが、内部のデータとは無関係です。お引越しソフトなどで、そのまま移転するだけです。
マザーボードとOSがNVMeを「標準」でサポートしていれば、そのまま動きます!
※ Windows7では、NVMe用のドライバが別途必要となります。各メーカさんのホームページにあります。

換装後、NVMeをサポート済みのhigh sierraは特に何もすることなく起動いたしました。

ただ、Bootcampで入れましたWindows10側は、少しコツが必要となりました。
こちらは、NVMeに切り替えるための処理が上手くいかず、初回は落ちます。
それからWindows回復の「あの画面」に移行いたします。
そこでスタートアップの設定を選び、再起動します。そして、4番を選択して「セーフモード」を起動します。
セーフモードが起動したら、これで完了です。セーフモードの起動でNVMeが有効となるためです。

自己責任となりますが、安く高速なSSDが投入できます。

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ランダムリード最大幅で2.0GB/sを確認 INTEL製 SSD 760p(512GB) M.2 PCIe NVMe – IUEC

昨日より検証と導入を進めております、INTEL製 760p M.2 SSDです。
PCIExpress接続となりますので、時々ですが物凄い速度が出ます。(これは従来のSATAでは不可能です)

本SSDについては、レビューとかで凄まじい速度を目の当たりする機会が多く・・これは本当なの?となりますよね。
弊社でも、たしかに、その速度をしっかり確認いたしました!

最大値 2000MB/s (2.0GB/s) が二箇所で出ました。もちろん、ヒートシンク無しです。
±0σでこの計測値なら・・瞬間風速みたいな瞬間最大値は2500MB/s ~ 3000MB/sくらいかな。

これで「5年保証」「ヒートシンクはいらない」「ブロックチェーン書き込みに余裕の構え」・・、完璧です。

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PCIExpress接続M.2 SSDにヒートシンクは必要か? – IUEC

本日、PCIExpress接続のM.2 SSDを保守交換いたしました。
※M.2タイプのSSDは、長細い板状の基板にフラッシュメモリを乗せているストレージです。

PCIExpress接続とSATA接続の2種類が存在いたします。
違いは、もちろん「速度」です。対応しているのならば、PCIExpress接続を選択するべきです。
PCIExpress x4に接続しており、ドライバもSATAとは別(また増えた・・(^^;)ですので、高速です。

しかしながら、速い分、発熱が大きいです。
SATA接続のM.2ならばフラッシュ&コントローラが剥き出しOKであっても、PCIExpress接続の場合はヒートシンクを要求される場合がありますね。
※チップが高温になりますと、故障を防ぐために自動的に性能が制限される機能が入っております。

ただ、性能確保のためとはいえ、ヒートシンクを付けてしまったらノートパソコンやその他・・(^^; に収まりません。

そして、わずか数秒で4GB程度がやり取りできると噂がある5G通信では、SATAの転送速度では全く間に合いません。まさか、フラッシュへの転送速度が足かせとなってしまうとは・・・ですね。

こちらをヒートシンクなし(一番上の画像のまま)で、12時間連続ベンチマークなどのSSD読み書き高負荷を試してみました
途中、チップ高温による「性能低下」などの制約は一切なく、最後まで快適に動作いたしました。
※INTEL製はヒートシンクなんかいらないよ~!という、とある噂は・・本当なのでしょうか (^^)

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恒例の10回ベンチマークです。何の問題もありません。

大容量 中盛肉うどんに挑戦

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。

昨日は大容量な肉うどんに挑戦! (;^_^A
前回、ギリギリの時間に滑り込んで食事ができたので、11:30に到着!
・・・幸運な事に、駐車場が1台空いていて、駐車可能。

ところが、店内に入ったら、すべて満席・・・(;^_^A
待つ事10分、ようやく着席し、注文・その間に15名来店・・やっぱりすごい
注文した肉うどん・・やっぱりカレーうどんと同じ量

しっかり完食です・・・(;^_^A やっぱり、量はある。
皆さんも、是非に挑戦してみて下さい (;^_^A

※ 帰る時、この寒い日に、外に20人まち、やっぱりすごい。

そして、大容量といえば・・SSDです。
急激に容量と性能が向上した影響で、・・熱問題に頭を悩ませているようです
少し昔までは、メモリーがこんなに発熱するなんて・・考えてもいなかったようです

そこでヒートシンクです。
おっと!こんな大きなものを付けてしまったら、デスクトップパソコン以外では使えなくなってしまいますね。
まさか、いつも持ち歩いているアレにヒートシンクを付ける訳にはいきません (;^_^A
それどころか、さらなる軽量化と薄さを要求されている・・でしたよね。

そこで、発熱を抑えるために、決められた最大温度を超えると性能を下げる措置が行われているようです。
しかし・・肝心のその性能を要求してくるのが、次の売り物で間違いない5Gだったら・・ね?(;^_^A

こういう分野って、そのような僅かな差(下げた性能分)で・・「全部」他に持っていかれるとか普通にありますからね・・。

例えば・・各チップ性能制限で5Gを生かしきれていないAと、5Gを100%問題なく生かせるB。
これらが同じタイミングで世に登場なら、早い段階でAは市場から姿を消すことになると思います。
そう・・SSDが初登場した当時、プチフリのSSDが早々と消えていった・・あれと同じです。(;^_^A
ほんと、厳しい世界だと思います。

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