通常の焼肉丼&ラーメンセットと、INTEL NVMe 速い!

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
本日は、仕事の都合で茨城県の古河市に訪問。
古河市と言ったら、桃の花が今が見頃なので、道路は渋滞気味! (;^_^A
おっと、お昼なので色々考えあった結果、本日は焼肉丼とラーメンセットに挑戦! (;^_^A
ちょうど、お昼の最中、1席だけ空いていた!結構人気店です!
(お店の名前は、札幌ラーメン ひろちゃん・・354線沿いのお店)
久しぶりに、焼肉丼を食べたんですが、美味しい!
ただ、量が通常の丼ぶりの量があるので・・(;^_^A
味噌ラーメンは、どことなくん懐かしいラーメン!でも、美味しい!
ちなみに、ニンニクは無料なので、入れて食べてみましたが、スープの味が変わってまた美味しい!
ライスは、お店のこだわりで、茨城県で取れたお米を提供との事です!
ちなみに、料金は950円(税込)

今度、行った時は、餃子セットに挑戦します。
皆さんも、気界があったら、是非お試して下さい!

また、ソラちゃんコインよりSSD向けのベンチマークソフトウェアらしきものを出します。熱を調べたいみたいです。
最終的にはこちらとコインをつなげていく見込みで、どのような形になるんだか、楽しみです!
それにしてもNVMeは、ほんとはやい!そして、これがさらに速くなるような動きもあるらしいです。

https://www.data-crash.com/

FromHDDtoSSD Ver3.0のリリースについて(SSDは自分で復旧しやすい媒体) – IUEC

ブロックチェーン開発でこちらが遅れてしまい、大変申し訳ございません。
その代わり、ご要望いただきました点は全て実装する見込みです!
※ といっても・・、ブロックチェーンのプログラムはとても勉強になりますので、今回の開発にもしっかり生かしていきます。

いよいよ、現行のVer2.1も古くなってきていると思います。
Ver2.1に、これ以上の増築は厳しいと判断いたしまして、Ver3.0に移行する見込みとなりました。
Ver2.1のソースコードの整理をしながら、しっかり、1から書き直しております。(これで綺麗になります・・)

特にVer3.0の特徴として、NVMeやUSB外付けを含むコマンド(S.M.A.R.T.含む)周辺の実装が行われます。
また、解析済みビッグデータがビルドインされ、受信・解析しなくても不良セクタ修復などの機能が利用可能です。
さらに、故障予測パターンもビルドインいたします。(オフラインの環境でインストール不要版が利用可能になります)
※ USB外付けについては、ほぼ全メーカを買い込んでコマンド発行後の影響を調べております。
コマンド発行後に影響が出てきたものは、オプションでコマンド発行を実施するかどうかを選べるようにします。
※ NVMeは、インテル製およびSAMSUNG製より調査を行っております。

あと、解析済みビッグデータを活用する統計スキャンです。
やっと・・これでリリースできます。お時間を要してしまい、大変申し訳ございません。

また、Ver3.0より、サポート・リカバリ・プロエディション向けの専用チャットサポートが付属する予定となりました。
SSDは自分で復旧しやすい媒体となりますので、一応、時代を先取りです。なんてニャ。
※ The SorachanCoin Developersのsora_meetinoさんが行う予定です。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/v2_0_dl.html

MacBook SSD(M.2 PCIe AHCI->NVMe)の換装 変換アダプタで – IUEC

2015年以前のMacBookをご利用されている方で、そろそろ、SSDの保守交換や容量アップを狙われている時期かと思います。
この頃のMacに搭載されたSSD(PCIExpress接続のM.2)は、AHCIと呼ばれる形式で動作しております。

そして、最近販売されておりますSSDはこれより新しいNVMeという形式で動作しており、互換性はありません。つまり、MacBookのSSDを交換するには、高額となりますがAHCIのMacBookに合わせた端子を持つSSD(純正等)を利用いたします。また、Mac本体の保証も大事であれば、自分で分解はせず、必ずアップルストアなどの専門店または指定代理店でお願いします。

はい・・。一応、メーカ動作保証範囲内の換装方法を先にご紹介いたしました。
もちろんこれで終わったら、ここは何のためのブログなのか・・です。
ここでいつものお約束となります・・この先の内容は、「保証なし」「自己責任」です

なぜなら、メーカ様から販売されている形態から少しでも手を加えた地点で、保証は全てなくなるためです。
例えば、メモリやSSDへの自己流ヒートシンク追加などもその一例です。
ヒートシンクくらい・・と思われがちですが、これでも改造扱いとなります。
少しでも手を加えたら自己責任となります。

やっぱりこれですよね!どうせ自己責任なら、堂々といきましょう!
Amazonさんでみかけた・・MacBookのSSD端子に変換する基板です。これがないと物理的に入りませんので必須です。
しつこいですが、このような変換アダプタを付けた地点でSSDの保証もないです。その点は覚悟をお願いいたします。

旧SSDがみえます。SAMSUNG製でした。
このSSDのコントローラに小さくARMと刻印があるんですよね・・。このような装置にも入っているんですね!
※インテルさんのSSDは・・何で動いているんだろう・・?

変換アダプタ分、長さが伸びるのかな・・と考えていたのですが、ピッタリでした。

換装完了です。そのまま入れていくだけです。ネジも合います。

ところで、AHCIからNVMeなのだから・・単に交換するだけでよいのか?という疑問が出てきます。
この変換アダプタにも、NVMeはダメと注意書きが・・。
しかし結論から書きますと、特に問題ございません。

また、再インストールも必要ありません
互換性はありませんが、内部のデータとは無関係です。お引越しソフトなどで、そのまま移転するだけです。
マザーボードとOSがNVMeを「標準」でサポートしていれば、そのまま動きます!
※ Windows7では、NVMe用のドライバが別途必要となります。各メーカさんのホームページにあります。

換装後、NVMeをサポート済みのhigh sierraは特に何もすることなく起動いたしました。

ただ、Bootcampで入れましたWindows10側は、少しコツが必要となりました。
こちらは、NVMeに切り替えるための処理が上手くいかず、初回は落ちます。
それからWindows回復の「あの画面」に移行いたします。
そこでスタートアップの設定を選び、再起動します。そして、4番を選択して「セーフモード」を起動します。
セーフモードが起動したら、これで完了です。セーフモードの起動でNVMeが有効となるためです。

自己責任となりますが、安く高速なSSDが投入できます。

https://www.iuec.co.jp/

ランダムリード最大幅で2.0GB/sを確認 INTEL製 SSD 760p(512GB) M.2 PCIe NVMe – IUEC

昨日より検証と導入を進めております、INTEL製 760p M.2 SSDです。
PCIExpress接続となりますので、時々ですが物凄い速度が出ます。(これは従来のSATAでは不可能です)

本SSDについては、レビューとかで凄まじい速度を目の当たりする機会が多く・・これは本当なの?となりますよね。
弊社でも、たしかに、その速度をしっかり確認いたしました!

最大値 2000MB/s (2.0GB/s) が二箇所で出ました。もちろん、ヒートシンク無しです。
±0σでこの計測値なら・・瞬間風速みたいな瞬間最大値は2500MB/s ~ 3000MB/sくらいかな。

これで「5年保証」「ヒートシンクはいらない」「ブロックチェーン書き込みに余裕の構え」・・、完璧です。

https://www.iuec.co.jp/