chapter156, discordによるテクニカルサポートについて

いつもお世話になっております。

 試験的なのですが、テクニカルサポートを「discord」に移行いたしました。簡単な登録(ニックネーム、メールおよびパスワードの設定)が必要となりますが、チャット形式で画像を扱うことができるため、非常にスムーズにサポートが進みます。

なにとぞよろしくお願いいたします。

chapter94, About break down a drives.

We have been gotten a opportunity in inspecting drives with other released the our software. According to that result, it indicates that bad-sectors are increasing in SSD. 3D-NAND has brought to affect bad-sectors on obvious. 3D-NAND capacity is bigger than MLC, but life is too low. it expects to improve 3D-NAND. thanks.

FromHDDtoSSD Ver3.0のリリースについて(SSDは自分で復旧しやすい媒体) – IUEC

ブロックチェーン開発でこちらが遅れてしまい、大変申し訳ございません。
その代わり、ご要望いただきました点は全て実装する見込みです!
※ といっても・・、ブロックチェーンのプログラムはとても勉強になりますので、今回の開発にもしっかり生かしていきます。

いよいよ、現行のVer2.1も古くなってきていると思います。
Ver2.1に、これ以上の増築は厳しいと判断いたしまして、Ver3.0に移行する見込みとなりました。
Ver2.1のソースコードの整理をしながら、しっかり、1から書き直しております。(これで綺麗になります・・)

特にVer3.0の特徴として、NVMeやUSB外付けを含むコマンド(S.M.A.R.T.含む)周辺の実装が行われます。
また、解析済みビッグデータがビルドインされ、受信・解析しなくても不良セクタ修復などの機能が利用可能です。
さらに、故障予測パターンもビルドインいたします。(オフラインの環境でインストール不要版が利用可能になります)
※ USB外付けについては、ほぼ全メーカを買い込んでコマンド発行後の影響を調べております。
コマンド発行後に影響が出てきたものは、オプションでコマンド発行を実施するかどうかを選べるようにします。
※ NVMeは、インテル製およびSAMSUNG製より調査を行っております。

あと、解析済みビッグデータを活用する統計スキャンです。
やっと・・これでリリースできます。お時間を要してしまい、大変申し訳ございません。

また、Ver3.0より、サポート・リカバリ・プロエディション向けの専用チャットサポートが付属する予定となりました。
SSDは自分で復旧しやすい媒体となりますので、一応、時代を先取りです。なんてニャ。
※ The SorachanCoin Developersのsora_meetinoさんが行う予定です。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/v2_0_dl.html

ブロックチェーン11, メモリの増設を完了いたしました。 IUEC completed extension of the memory on Server in SorachanCoin. – IUEC

ブロックエクスプローラの生成に、考えていた以上のメモリが必要となっておりました。
このため、2日ほどブロックエクスプローラが不安定となっておりまして、大変申し訳ございません。
メモリを増設いたしまして、安定いたしました。
また、FromHDDtoSSDのパターン生成処理を兼ねておりまして、こちらも不安定となっておりました。
この処理に関しましても、メモリの増設により安定した動作を確認いたしました。重ねてお詫び申し上げます。

The memory of the considered more than was needed for the generation of a blocks Explorer.
For this reason, furthermore, I am sorry that the blocks Explorer acts as a unstable like this two day.
IUEC extended the memory to Server in which was unstabilized.
Moreover, It serve as the pattern-generation process of FromHDDtoSSD, furthermore had become a unstable also here.
Even if related with this process, IUEC checked the operation stable by extension of the memory.

https://www.iuec.co.jp/

コンテンツの整理および、サーバ側のアップデートを実施いたします – IUEC

ドライブ情報の分散解析を組み込む事により、廃止になりました機能に関するコンテンツを整理いたします。
※ 複雑になり過ぎた部分を整理いたしまして、検査・不良セクタ修復・自動復旧・分散解析を数クリックで操作できるように改良しております。

ソフトウェア側の大幅アップデートに備えまして、サーバ側のアップデートを実施いたします。
※ アップデートの場所が多いため、十分に検証を重ねておりますが、一部で不具合が発生する場合がございます。 この場合、弊社サポート(https://www.iuec.co.jp/support/)までご連絡いただけますとありがたいです。

なにとぞよろしくお願いいたします。

https://www.iuec.co.jp/

大幅に改良(+バグ修正)いたしました各機能について、その詳細をご紹介いたします。 ※ 最終デバッグが完了次第、リリースいたします。 – IUEC

1, 仮想デスクトップで使い勝手が良くなる調整を行いました。
※ 例:ダイアログが開いた状態からバックグラウンドさせる場合、タスクバーまたはタスクトレイに退避させる事が可能となりました。
2, ドライブの認識系統を2系統にわけて、認識順序を選択できるようになりました。
※ 例:読み書きは安定するが、コマンドが不安定なUSB接続外付け型(USB変換チップの相性問題)の場合、読み書きをオン、コマンドを一部限定に設定して、安定な動作を実現できます。
3, 不良セクタの修復機能が大幅に変わりました。全ての種類のセクタに、修復作用を試みる機能を実装いたしました。
※ これは、分散解析より得られます「分散故障情報」から、セクタの危険度を判別できるようになったためです。比較的安全なセクタから「ランダムに修復」する機能になりました。
4, ストレージ故障予測機能を廃止いたしました。
※ こちらは、ドライブ情報の分散解析に変わりました。これにより、常駐させる必要がなくなります。
時々、完全スキャンまたは統計スキャンを実施するだけで、その結果を自動的に分散解析に乗せて、待つだけです。
また、この待つ間も起動させておく必要はありません。結果の方は、後から同期させて取得できます。

その他、バグの修正(サポートおよび掲示板でご指摘いただきました要素全て)、高速化(特にマイニング方面)を行っております。 なにとぞよろしくお願いいたします。

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仮想通貨のお支払いについて(第二弾・XPに対応) – IUEC(2019-01追記:こちらは中止_XPCの方に(^^;)

お次はXP(^^;に対応じゃな。
なぜ、XP?
まあ・・何となくじゃな。いや、理論以上に経験が大事、じゃな。
色々な疑惑が浮上しているようだが、見方を変えてみると、疑惑として公に浮上しているだけ「まし」だな。 新興で本当にやばい場合は、その直前までは無風(^^;で、一気だからな。そして、たっぷりとショートを抱えた状態で。
ふふふ。
な、なんじゃ?
そんな目でみないでおくれ、まったく。

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S.M.A.R.T. 0x05の上昇について – IUEC

ドライブの故障指標として名を馳せるS.M.A.R.T. 0x05なんだが・・
これは、データの最後の逃げ場を提供する機能ではないからな?
では、何を提供するのですか?
これはな、ドライブが故障したことを通知する機能だからな。
つまり、これが働いたときには、既にドライブ自体が動作しない場合も多い。
まあ・・、誤報もあるし、数値自体が動かない場合も沢山あるが。

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リスクについて – IUEC

昨日の方法についての追記じゃ。
他のセクタに影響が出る場合があるから、これがリスクなんじゃ。
これがな・・たとえばセクタ0とかだと、領域が認識できなくなるんじゃよ。
それは・・・リスクは高めですね。
それでも、強力な修復作用で直る場合も多いから悩ましいところ。
・・・・・、でも、リスク。

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ハードディスクに強力な修復作用 – IUEC

以下の方法で、ドライブを「SSD」に切り替えると、SSDとしての修復を試せるんじゃが・・
※「3番および4番でHDD,SSDを切り替えることができます」ここだな。ここで「SSD」じゃ。 >> 認識ドライブ設定
自己責任ですよね?
自己責任じゃ

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ドライブ転送速度 騙し下げ2 – IUEC

実はな、HDDとSSDは大きく異なるために、修復アルゴリズムを使い分けているのじゃよ
それは!?どんな感じで異なるのですか?
ほっほっほ。そう焦るでないぞ。
ハードディスクの場合、プラッタの性質から、他セクタへの影響が発生する可能性も考えられるから、あまり深追いはせん。半分、諦めだな。すぐに頭を切り替えるんじゃな。
だがな、SSDは違う。危なくなってきてもな、そんなのどこ吹く風じゃ、強気で押し込むんじゃ。強気、強気、とにかく強気、ここぞとばかりに突っ込むんやで。そんな危ない使い方?ははは、そう言われているうちが華なんじゃよ。黎明期の特権みたいなものか
ふふふ。それは甘くないでしょうか?
おう、どうしてじゃ?
修復アルゴリズムは「自動切換」なんですよね?それ?
それだと、ハードディスクで大きくリスクを取りたい方には不十分な機能となりますよ?
ハードディスクでもリスクを取りたい、か。チャレンジャーだな、おぬしは。
でもな・・正直、これはな、おすすめいたしかねるんじゃよ。
リスクを承知で自己責任なら、実は手動切替があるんじゃ。
ただな、しつこいが、自己責任じゃぞ。
これについてサポートで追及されても、さすがに対応できないぞ。

続く・・・

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ドライブ転送速度の騙し下げ – IUEC

いつもお世話になっております。矢野と申します。
1, ホームページの方を大幅に整理いたしました。
「下書き」が散乱していた(^^;状況になっていたため、重複部分をまとめて、何とか整理に漕ぎつけました。

2, 不良セクタ修復機能について
弊社ソフトウェアの不良セクタ修復機能(フリー)をご活用いただき、誠にありがとうございます。
本機能は、不良セクタおよびその周辺を修復いたしまして、ドライブを再活用するための機能となります。
この際、どうしても避けては通れない点がございまして、それが「騙し下げ」です。

修復機能を実行されたという事は、ドライブの一部分に不具合を抱えている状態と思います。
このため、その修復実行中は転送速度が大幅に遅延するなどの「騙し下げ」が発生いたします。

たしかに、本当の意味で故障している場合は騙しではない(HDDの場合)のですが、まだまだ黎明期であるSSDは、ほぼ騙しです。特に気にすることなく修復作用を入れていきますと、特に問題なく元の通りに戻ります。

実際、SSDの修復では、2回位はこれで回復させても問題ない場合が多いです。
※ そして、書き込み速度が大幅に下がったところ(シーケンシャル 50MB/sを切る場合)で使用を中止します。

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パソコン雑誌 Mr.PC 様(2017年7月号)に弊社ソフトウェアをご紹介いただきました – IUEC

不良セクタの位置を予測しつつ復旧、または修復する機能をご紹介いただきました。ありがとうございます。
※ この機能を活用いたしますと、連続した不良セクタを端からゴリゴリと復旧・修復してしまい、ドライブから応答が得られなくなるデメリットを回避できます。テラバイトのドライブ復旧には不可欠な機能です。

□ 詳しくはこちら

https://www.iuec.co.jp/

絶対に、諦めないでください。粘れば、最悪でも半分程度~7割は戻ります – IUEC

※ 復旧をご依頼いただく前より「確実な復旧」「今すぐ復旧しないと手が出せなくなる」「ドライブの損傷は大したことなく簡単に出せます」のような何の根拠もない言葉が並んでいた場合、そのデータ復旧は、ほぼ失敗いたします。
ドライブ検査系の完全スキャン機能をお試しいただく(>> こちらをクリック)とわかるのですが、正常なドライブでさえ、その検査に最速で1日以上(大容量ハードディスク)の時間を要します。そして、相手は復旧をご依頼いただいた壊れかけドライブ・・素性の知れない状態のドライブです。それ以上に検査のお時間を要する場合が多々あるのは当たり前で、それを徹底的に調べ上げるのがデータ復旧業者の仕事です。

それを・・・、その場で見ただけで、「確実な復旧」等の判断は、あり得ないのです。
● 適当な判断による「思惑(認識しているため大丈夫、等)」「希望的観測(このまま最後までデータが取れる、等)」なんかで、今の大容量ドライブから、データは取り出せません。8割以上のデータを吹っ飛ばし、そこでドライブが停止して、終わります。そんなに甘くはありません….。

特に「希望的観測」が最も危ないです。致命的なクラッシュの前は・・動作が安定する傾向が強いため(案外、こんなもんです・・)です。この安定した時間内で、次の手を打たないと先に進めなくなります。
この事象は、市販の復旧ソフトにて「ファイル一覧」までは見えていたため・・いざ復旧しようとしたら肝心な所で完全に壊れてしまった・・という話、よく聞くと思います。まさにこれです。
でも、絶対に、諦めないでください。それでも半数から、粘れば、最悪でも半分程度~7割は戻ります。

なにとぞよろしくお願いいたします。

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