chapter349, We released FromHDDtoSSD v3 with SORA Network!

From now on, there is no doubt that SSD/NVMe of size of TB will become mainstream.
Therefore, we are particular about SSD/NVMe scanning.
For SSD/NVMe, it is not possible to catch the sector that shakes when it is “breaking” by simply calling and scanning the sector monotonously (generally available drive scan software).
In other words, if the “probability of normality is high” at the time of the essential “breaking”, it will be all green(all OK) … can it be trust?
Then ……… it doesn’t make sense.
Therefore, we are necessary a “new method” that can scan a SSD/NVMe via the Blockchain. … That is the “stat-scan”.

https://www.fromhddtossd.com/drive/

chapter348, Handling Zero is difficult

We found a problem with the handling of Zero while checking FromHDDtoSSD.exe that was before release.

However, it was not necessary fix this time because it was a problem that statistical scanning on huge capacity HDD.
Fortunately, it does not affect the release.
Still, leaving these Zero alone is a problem. Therefore, we will put in the fix of hollowing out Zero with a circle next month.

chapter343, [SORA] draft: renewal Whitepaper 5, Concept of chain in operator

5, Concept of chain in operator

5-A, Drive has huge number of sectors
5-A, ドライブには莫大なセクタ数があります

  • The drive is made up of a huge number of sectors, therefore
    the speed will not increase when they copy operators on a scan by sector-by-sector basis.
    ドライブは膨大な数のセクタで構成されているため、セクタごとの検査で作用素をコピーする場合、速度は向上しません。
  • Therefore, we have implemented a mechanism to be operated chain in operator.
    したがって、作用素を連鎖させるメカニズムを実装しました。
  • This mechanism is so similar to the modifier’s checksum calculation.
    このメカニズムは、モディファイアのチェックサム計算と非常によく似ています。
  • If this logic implemented, after the operation of the operator A, the operator A’ to be used next can be extracted from the operation result AH. That is, the concept of “chain”.
    この論理を実装すれば、作用素Aの演算後、演算結果AHから次に使用する作用素A’を抽出することができます。 つまり、「連鎖」の概念です。

5-B, e.g. equality operator
5-B, 例えば、恒等の作用素

  • Below, A and A’ are operator, then H1 and H2 are a normalized object (e.g. matrix)
    以下、A, A’は作用素で、そして、H1, H2は正規化されたオブジェクトです。

SSD/NVMe scan -> get H1 as result
Blockchain -> OP_CODE -> copied A as result
operation AH1
if H1 = AH1 -> A is equality operator -> A’ = A
SSD/NVMe next scan -> get H2 as result
operation A’H2

chapter340, [SORA] draft: renewal Whitepaper 2, As a scan result, corresponds with scalar

2, As a scan result, corresponds with scalar

  • A drive have a variety of failure factors, between them, the simplest model is the scalar correspond. First, let’s start with the scalar.
    ドライブにはさまざまな障害要因があり、その中で、最も単純なモデルはスカラーによる対応です。 まず、スカラーから始めましょう。

2-A, State definition
2-A, 状態の定義

  • The scalar status denote from α to Δ below.
    スカラー状態は、以下のαからΔまでを示します。

α: no problem
β: can not read sectors
γ: can not read and write sectors
Δ: out of control sectors
α: 問題はありません
β: 読み込み不能セクタ
γ: 読み書き不能セクタ
Δ: 制御不能セクタ

  • Since these are a scalar value, this condition only corresponds as a result. By the way, do you think that there is no problem with HDD(bijection) that is easy to judge, by looking only at this scalar value?
    Actually … the answer is NO.
    Even if HDD, cannot be judged from this alone. In other words, era of current is even HDD which is difficult to judge, cannot be investigated simply by indicating the sector status.
    Just looking at the good or bad of a sector requires a concept that includes direction, that is handled by a vector.
    これらはスカラー値であるため、この条件は結果としてのみで対応します。 ところで、このスカラー値だけで、状態が判断しやすいHDD(全単射)については、問題ないと思いますか?
    実は … 答えはノーだ。
    HDDであっても、これだけでは判断できません。 つまり、現在の時代はHDDでさえ判断が難しく、セクタの状況を示すだけでは調査できません。
    セクタの良し悪しを見るだけでも、ベクトルによって処理される方向を含む概念が必要です。

chapter339, [SORA] draft: renewal Whitepaper 1, introduction

1, introduction

Welcome to SORA Network!
First, we would talk a concept in SORA Network.
SORA ネットワークにお付き合いいただき、誠にありがとうございます。
まず、SORAネットワークの概要についてお話しいたします。

1-A, About sufficient and necessary conditions for drive scan
1-A, ドライブ検査に対する十分条件ならびに必要条件について

  • Regarding HDD/SSD/NVMe, Let’s consider the logic from α to β below.
    HDD/SSD/NVMeについて、以下αからβに向けた論理を考えてみましょう。

α: Confirmation of normality by full scan.
β: There is no problem sequential and random read/write.
α: 完全な検査(完全スキャン)で正常性を確認
β: シーケンシャルおよびランダムの読み書きは問題ありません

  • First, scanning of HDD come to necessary and sufficient condition. Therefore, in the case of HDD, the old scan logic is no problem. Simply, just check the good or bad of a sectors.
    まず、HDDの検査は必要十分条件になります。それゆえに、古いロジック(Ver2以降)でスキャンされても問題はありません。単に、セクタの良し悪しを調査するだけです。
  • Next is the case of SSD/NVMe, necessary conditions is OK, but not sufficient conditions. Therefore, must be not only check the quality of a sectors but also a drive benchmark and so on used as other mapping.
    次にSSD/NVMeの場合です。必要条件は満たしますが、十分条件は満たしません。それゆえに、セクタの品質を調査するだけではなく、写像として利用されるベンチマークなども調べる必要があります。

1-B, Why is this result?
1-B, どうしてそのような結果に?

  • The reason is that the correspondence from state of sectors to scan results is that HDD is bijection, but SSD/NVMe is monomorphism.
    理由として、セクタの状態からスキャン結果への対応が、HDDは全単射であるのに対し、SSD/NVMeは単射であるためです。
  • In other words, even if you perform a sector scan on SSD/MVMe, they does not mean that they have been checked all target in flash memory due to monomorphism. Therefore, the sufficient conditions are not satisfied.
    言い換えると、SSD/NVMeのセクタ検査を実施しても、単射のため、そのターゲットとなるフラッシュメモリが検査されたことにはなりません。それゆえに、十分条件は満たしておりません

1-C, So what should?
1-C, では、どうするべきか?

  • First of all, “data protection” is the highest priority for drive scan. Because this aim to scan that are carried out to protect the data.
    まず第一に、「データ保護」はドライブスキャンの最優先事項です。 これは、データを保護するために実行されるスキャンを目的としているためです。
  • If you won’t need to protect data, there is one easy way to make a bijection with SSD/NVMe. That is to write “random numbers” to all sectors, in this case, sectors prediction management is not possible, so bijection is used.
    もし、データを保護する必要がない場合は、SSD/NVMeで全単射を行う簡単な方法が1つあります。つまり、すべてのセクタに「乱数」を書き込むことです。この場合、セクタの予測管理は不可能であるため、全単射が使用されます。
  • However, that doesn’t make sense.
    We need logic to determine when to replace a drive while preserving the data.
    しかし、それは意味がありません。
    データを保持しながらドライブをいつ交換するかを決定するロジックが必要です。
  • Therefore, we have adopted a mechanism that collects statistical elements in drive status by the Blockchain and sandwiches a mapping that converts monomorphism to surjection, as if it see object from inner to outer by a lens.
    Building that Blockchain … is one of the purposes of SORA Network.
    そのため、ブロックチェーンによってドライブ状態の統計要素を収集し、レンズによってオブジェクトを内側から外側に見るように、単射を全射に変換するマッピングを挟むメカニズムを採用いたしました
    そのようなブロックチェーンを構築することは、SORAネットワークの目的の1つです。


chapter48, よろしくお願いいたします

一年以上前より、暗号通貨を立ち上げておりました。

プログラムの心臓部となる「旧コア」「新コア」の比較および、その内容の理解を終えたため、いよいよ、本格的に始動いたしました。様々な機能の追加や、改造なども行いたいと思います。
https://github.com/FromHDDtoSSD/SorachanCoin-qt/tree/develop

今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。

週末は、いつも、ブロックチェーンで遊んでいます(^▽^)/

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。

色々なコインのマイニングを始めて3年になります。(o^―^o)ニコ
最近は、少量コインの売り買いで、遊んでいる程度です。(;^_^A
地道に、コツコツと、BTCと交換しています。BTCが上がってきたので楽しみです。

ただ、週末のみのですけど(;^_^A

データクラッシュ復旧センターブログ&暗号通貨(SorachanCoin)‐IUEC

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
暗号通貨のSorachanCoinの6コイン採掘も残す所、10,000ブロックを切りました。
月に計算すると残りあと1か月です(;^_^A。
この後は、2コインに下がりますので、チャンスを生かして採掘してください!

https://www.data-crash.com/

複数のブロックチェーンでも安定・・INTEL-SSD

INTEL-SSD・・・10年以上前のもの(^^;から、少し古いものまで現役で動作しております。
※ 最近も何枚か増えましたので、ベンチマークを添えて公開いたします。
特に、複数のPoSのブロックチェーンを常駐させても、問題なく安定しております。これは大事な点です。

なぜならば、PoSの報酬はCPU・GPU・ASICによる仕事ではなく・・「ネットワーク貢献」に応じてコインがいただけるため、一つではなく沢山のウォレットを一つのパソコンに立ち上げるのは当たり前だと思います。そして、常駐させます。

これがです・・、SSDにとっては過酷な環境だったりします
ブロックチェーン内部に決まった一定時間おきにブロックが生成しますので、この更新分を常に読み書きいたします。
これを立ち上げたウォレットがみんな一斉に・・ほぼ同時(ブロック生成時間が同じ位なため)に読み書きしてきます。

近い将来、ブロックチェーンはパソコンだけではなく、いつも持ち歩いているあれなんかにも入ってくるとみております。
いまはコイン(^^;ですが、他にも沢山の使い道がありますので、もう避けては通れないと思います。
それで、フラッシュの記録部分が頻繁に壊れるようでは困りますし、
某メーカさんの機種だとフラッシュを自分で入れ替え・増設・換装できないから、壊れたら修理になってしまいますね(^^;。
しかもボード交換じゃ大変です。何があっても壊れない・壊れにくいフラッシュが必要となってきます。

だから・・?最近・・クアルコムではなくインテルに・・?いや、これは単なる憶測です。ニャニャニャ。
https://www.iuec.co.jp/

イベント結果&暗号通貨(SorachanCoin)

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
今回、Discordにて、第5回オセロ大会を開催いたしました!
参加していた皆さんお疲れ様です(;^_^A

今回は、優勝者がでましたので、ご報告させて頂きます。
また、参加賞は、モナコインです。
途中の時間に、おやつ配給もあり、みんな様に楽しんでい頂きました。
暗号通貨に興味のある方や、オセロに自信のある方は、次回の参加をお願い致します。
https://www.data-crash.com/

一人で晩酌・・・鬼の居ぬ間に洗濯

こんばんは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
今晩は、家内が出かけて一人寂しく留守番! (;^_^A
ここは、飲みに出かけようと、準備をして外に出た所、寒い!
冷蔵庫の中を物色したら、もつ煮発見!(^▽^)/
今晩のおつまみは、もつ煮でいっぱい!(o^―^o)ニコ
おっと、忘れてた、オセロ大会をカレンダーに記載しないと!

と言う事で今年のカレンダーに記載して完了!
そうだ!今年のカレンダーはお気に入りなので(^▽^)/
そんな事より、今晩は一人寂しく宅飲みしてます。
オッといけない、今晩も、Discordに遊びに行かないと!
そうだ! 皆さんも暇がるる時、是非遊びに来て下さい
宜しくね! (^▽^)/

https://www.data-crash.com/

データクラッシュ復旧センターブログ&暗号通貨 – IUEC

皆さん、こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
最近は、暗号通貨にはまっている小生。テレビ番組でやってないのかなと思い調べてみたら、昨年から放映されている真相仮想通貨ニュース(BS11)と言うニュースを発見して毎週見ています。・・・録画ですがね!
番組内容としては、これから始める方の番組です。
今年の放映で、2019年は暗号通貨はいい年になる事をいっていました。
詳細は、2019年はインフラを整備と、税率改正の年になるのではと言っていました。
興味のある方は、初心者には見やすい番組だと思います。

https://www.data-crash.com/

イベント&暗号通貨 – IUEC

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
Discordにて、オセロ大会を開催いたします。
開催日と日時に付いての詳細は下記の内容です。

開催日 :1月26日 土曜日
時間  :20:00~23:00まで
主催場所:DiscordのSorachanCoin
Discord:https://discord.gg/KN9nwKa

賞金一覧(各1名様限定 早い者勝ち):
※ 以下の条件に加え、「すべてのマスが埋まる」のが条件となります。

黒が1個残り:250 SorachanCoin
黒が2個残り:400 SorachanCoin
黒が4個残り:1000 SorachanCoin
※ 残った枚数時に、答えが出ってきます。
※ 参加者は必ず、当日の開催前までにアドレス登録をお願い致します。(登録場所はオセロ大会雑談)

参加賞(1回限り)
参加者全員に今回からモナコイン(0.5コイン)配布しますのでモナコインのアドレスも登録をお願いします。

おやつ(気まぐれ・・数回あるからね)
おやつタイムあり、返事が無いともらえないから必ず配布時に返答してね!・・・ソラちゃんコイン配布(気まぐれ枚数)

今週末・・・お待ちしています!!

https://www.data-crash.com/