データ復旧」タグアーカイブ

復旧日誌489, [ご利用方法 その2] FromHDDtoSSD v3は16フレーズをウォレット内部に保管していますか?

先日よりよくいただくご質問です。回答します。 鍵を生成するためのフレーズをウォレット内部に保管することは絶対にありません。さらに、このようなフレーズを他のプロジェクトやウォレットサービスと共通にしている……いわゆる同じフ… 続きを読む »

復旧日誌488, [ご利用方法 その1] FromHDDtoSSD v3 構築までの流れをご案内いたします。

v3がご利用可能な状態になるまでの操作方法がわかりにくく大変申し訳ございません。本日より5回にわけてご説明いたします。 まず、本ソフトウェア初回起動前に以下の2点のご用意をお願いいたします。※ 両方とも「フレーズ」ですが… 続きを読む »

復旧日誌487, Google Chromeからのダウンロード警告が再発しました。v3のみです。ブロックチェーン心臓部を改良(中身が変わる)と発生するため、どうやらWeb3に反応しているようですね。

まずFromHDDtoSSD v3は、ドライブ検査・復旧ロジックとWeb3(ブロックチェーン)ロジックを別々に開発しております。 以下の更新情報で「ブロックチェーンコアがv3.**.**になりました。」という一文がWeb… 続きを読む »

復旧日誌486, [SORA/Web3.0/NFT] Build: 5625に商用利用ライセンスを組み込みました。もちろんNFTによるライセンス管理を実現しております。

本日リリースいたしましたBuild: 5625に商用利用ライセンスの第一弾、検査系を組み込みました。※ NFT_SmartEditionというNFTでライセンス管理を実現しております。 ブロックチェーン – … 続きを読む »

復旧日誌480, 早く解放されたい……SmartScreenです。また、サーバの引っ越しです。

もう少しでEV署名用のドングルが届きます。これでSmartScreenから解放です。※ EV用は、証明書ダウンロードではなく専用ドングルから署名するようです。 あと、ツイッターにも書きました通り、サーバの引っ越しです。メ… 続きを読む »

復旧日誌478, イラスト、画像編集担当者が増えました!

ホームページやマーケティングで多用するイラストや画像編集について、新しい仲間が増えました。これだけでもホームページとSNSが華やかになりますので、戦略的に動ける体制が整ってきます。また、明らかにブロックチェーンの目的が大… 続きを読む »

復旧日誌477, Google Chrome のダウンロード警告が消えました。もしかしたら、ブロックチェーンの開発にはEV署名が必須なのかもしれません。

本日、Google Chromeのダウンロード警告が消えた点を確認いたしました。EV署名はまだですが、昨日confirmationとなりましたので、その影響かもしれません。※ アルゴリズムはわからないため、あくまで憶測で… 続きを読む »

復旧日誌476, EV signature confirmationしました。Web3.0については、例の「大馬鹿理論」が心配だったのですが、大丈夫でした。

朝、メールが来ておりました。EV confirmationです。 Web3.0については、Windowsのお上(最上級)の方(^^;より「大馬鹿理論」など出ておりましたので、ちょっとばかり心配だったのですが、特に問題なく… 続きを読む »

復旧日誌475, 論理障害のデータ復旧は全自動になっております。

ファイルシステムの破損による論理障害のデータ復旧には、すでに「全自動」が実装されております。 ファイルシステム自体の種類が少なく、その実装も似ているため自動化しやすいです。その構造はvectorとmapを断片化可能なアル… 続きを読む »

復旧日誌474, 気が付けば、復旧技術もWeb1.0→Web2.0→Web3.0をたどりました。

Web1.0時代の復旧技術 [2001年 – 2012年頃まで]※ フロッピーやMOなどが現役の時代です。なつかしいですね。https://www.iuec.co.jp/recovery_view/datas… 続きを読む »

復旧日誌473, データ復旧サービス 秋葉.jp をオープンいたしました。

データ復旧サービスの概要を「秋葉.jp」で取り扱うことになりました。データ復旧サービスご依頼前によくうかがいます要項をしっかり1ページにまとめております。https://秋葉.jp/ 今後とも、なにとぞよろしくお願いいた… 続きを読む »

復旧日誌472, 積み上げながら開拓するデータ復旧

データ復旧技術についても、すべて「積み上げ」となっております。例えばデータ復旧作業の最もシンプルな作業、セクタの取得については、いまでも論理セクタが使われておりますので、この部分を毎日地道に改良、そして積み上げて、開発し… 続きを読む »