データ復旧」タグアーカイブ

復旧不定期日誌445, データ復旧にi-sector 投入です。

2016年9月にブロックチェーンとセットで開発を開始いたしました、不安定なドライブからデータを引き出すための最新技術i-sector、本日より本格的な投入となりました。 認識状態を保てないドライブが急増しており、その対策… 続きを読む »

復旧不定期日誌444, Web3.0/NFT「暗号のメモ帳」自動圧縮と自動展開に対応いたしました。

データの内容を圧縮・展開する機能を付与いたしました。すべて自動最適化済みで、圧縮・非圧縮に関係なく全自動です。※ 設定等はなく、すべて自動で判断および最適化しております。 これで、ブロックチェーンにデータを埋め込める技術… 続きを読む »

復旧不定期日誌443, Web3.0/NFT 「暗号のメモ帳」Windows11の日本語に対応いたします。

Windows11、実は日本語のマルチバイトを捨てたようです。※ 修正:Windows11の英語版に日本語パックを入れたものが、おかしいかも、でした。さらに調査を進めております。Windows11 日本語版で問題ないなら… 続きを読む »

復旧不定期日誌442, Web3.0/NFT「暗号のメモ帳」ご利用方法

1, Build 5523以降のFromHDDtoSSD v3をダウンロード2, インストール不要です。そのまま実行で起動いたします。3, 下ウィンドウの「open contract」をクリックします。4, 右側の16の… 続きを読む »

復旧不定期日誌441, [Web3.0/NFT] Web3.0 第二弾 「暗号のメモ帳」機能です。

第二段です。第一弾はデータ復旧サービスでも活躍する「統計スキャン」の統計処理でした。この処理に付いては、バックグラウンドでの処理となるために表には顔を出しません。それゆえに、実感がわかない第一弾だったかもしれません。 そ… 続きを読む »

復旧不定期日誌440, [Web3.0/NFT] まずは準備運動。手始めに、暗号メモ帳機能を投入いたします。

16フレーズ完全復元ウォレットの性質を活用した「暗号メモ帳機能」を投入いたします。 ブロックチェーンに、暗号化されたメモを書き込むことができます。その暗号処理ならびに署名には、自分の秘密鍵を使います。よって、自分自身にし… 続きを読む »

復旧不定期日誌439, さて、独自のWeb3.0機能を投入していきましょう!

Web3.0/NFT ブロックチェーン版 FromHDDtoSSDは、ドライブ専門のブロックチェーン(^^;を掲げております。しかしながら、構築に5年(^^;も要してしまったWeb3.0です。もったいない、かもしれません… 続きを読む »

復旧不定期日誌438, データ復旧事例 Seagate製 8TB

症状:読み出しが止まる。一瞬認識するが、読み込めない。 旧モデルではなく、緑を基調とした派手なシールが特徴の新型Seagate製 8TBです。過去に何度もトライした、やっかいな壊れ方を新型でも引き継いでいる、すなわちファ… 続きを読む »

復旧不定期日誌437, 16フレーズとパスフレーズは「別物」です。16フレーズは「完璧な形で秘密鍵を復元するためのもの」で、パスフレーズは「それによって運用される秘密鍵の保護」となります。

HDの導入で、16フレーズとパスフレーズの両方が出てきました。似ているようで全くの別物となりますので、ご注意ください。 まず、秘密鍵を扱いますので、絶対に自分以外には知られないようにします。この点は一緒ですが、守る場所が… 続きを読む »