中盛りカレーうどんと、IoT

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
本日は、先日の量が多くて有名なお店で、カレーうどんに挑戦 (;^_^A
例の如く、お昼時間をずらして行ったら、本日も駐車場満車のお客様満席・・ていうかすごい、いつ来ても。
早速、着席して、メニューを見ていたら、隣の方がなんと大盛カレーうどんを食べていて、
相席の方も、かつ丼セットを食べていてびっくり (*_*;

何だか、自信がなくなり中盛を注文してしまった (;^_^A

ちなみに大盛・中盛・小盛の詳細は下記の内容です。(税込み)
大盛・・994円 うどん重さ1Kg
中盛・・778円 うどん重さ700g
小盛・・650円 うどん重さ450g

カレーうどんは、何といっても埋まったうどんの量に驚きを感じます。
ちなみに、しっかり完食いたしました。

やっぱり、料金をみれば、中盛を頼んで普通料金て感じる金額・・・
皆さんも、是非に挑戦してみて下さい (;^_^A
この次は、肉うどんに挑戦します。

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IoTの時代になると、こういう器なんかにもチップが入ってインターネットに接続という時代ですかね。
IPv6であれば、無数にIPアドレスを割り当てることができますので、もう、何でもチップ内蔵 (;^_^A

そうなると、性能やアーキテクチャなんかよりも、雑に扱っても故障しない耐久性が求められてくると思います。
チップ内蔵なんて、今までは精密機器だけだったと思うので、一気にハードルが上がってきますね!
それに備えてなのか、製品に使われるための検査が、信じがたいほど大変になってます!
この難しさは、小手先など一切通用せず、数ヶ月から数年で作ってやろうとしても絶対に無理です。
絶対に、です。これは!

莫大な開発費と何年もの時間をかけても、この大変な検査に一つでも落ちれば・・「全てパー」です。
とても厳しいのです。(;^_^A
そして、これを乗り越えられた僅かなものだけが、IoTに入れるんですね。(;^_^A

https://www.data-crash.com/

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