通常の焼肉丼&ラーメンセットと、INTEL NVMe 速い!

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
本日は、仕事の都合で茨城県の古河市に訪問。
古河市と言ったら、桃の花が今が見頃なので、道路は渋滞気味! (;^_^A
おっと、お昼なので色々考えあった結果、本日は焼肉丼とラーメンセットに挑戦! (;^_^A
ちょうど、お昼の最中、1席だけ空いていた!結構人気店です!
(お店の名前は、札幌ラーメン ひろちゃん・・354線沿いのお店)
久しぶりに、焼肉丼を食べたんですが、美味しい!
ただ、量が通常の丼ぶりの量があるので・・(;^_^A
味噌ラーメンは、どことなくん懐かしいラーメン!でも、美味しい!
ちなみに、ニンニクは無料なので、入れて食べてみましたが、スープの味が変わってまた美味しい!
ライスは、お店のこだわりで、茨城県で取れたお米を提供との事です!
ちなみに、料金は950円(税込)

今度、行った時は、餃子セットに挑戦します。
皆さんも、気界があったら、是非お試して下さい!

また、ソラちゃんコインよりSSD向けのベンチマークソフトウェアらしきものを出します。熱を調べたいみたいです。
最終的にはこちらとコインをつなげていく見込みで、どのような形になるんだか、楽しみです!
それにしてもNVMeは、ほんとはやい!そして、これがさらに速くなるような動きもあるらしいです。

https://www.data-crash.com/

SSD Heat-Resistant Benchmark [耐熱] Ver1.0

The SorachanCoin Developersより、ようやくリリースとなります。
(バイナリ版は3月29日を予定、ソースコード公開は4月上旬を見込んでおります)

このSSD Heat-Resistant Benchmark [耐熱]は、
SSDやハードディスクに高い負荷をかけ、ベンチマークを実行するソフトウェアとなります。
上のスクリーンショットは、先日壊れたが無理矢理復活させた某SSDです。速度が伸びず(RandWrite)、こりゃ・・もうダメですね。(^^;

同時調査スレッド数の増減、乱数選択(メルセンヌ・ツイスタ、Xorshift、暗号論的擬似乱数)、乱数強度を自由に変えて実行できますので、マシンに合わせたベンチマークが実行できると思います。また、耐熱性を調べるためループ機能を実装しておりまして、実行させた状態を維持できます。
(数値が変動しなくなったあたりが、最大負荷となりますので、色々と変えてお試しくださいニャ・・)

書き込み側もしっかり調査できますゆえ、
SSD組み込み前の機種選定調査などにもご活用いただけると・・嬉しいです(^^;。
※ 5GやIoTの普及で、SSDの組み込みは爆発的に増加するとみております。しかしその分、積んだは良いが早い段階で壊れてしまうとかなりの痛手(損失)となります。一番最初に壊れるとしたら・・やっぱりフラッシュですからね・・。
特に熱問題は顔を合わせる度に最初に話題として出てくる状況です・・・。

そして・・こちらに、ドライブ故障予測機能とSorachanCoinのブロックチェーンを導入する見込みとなりました。
(まず故障予測を一気に導入して、それからブロックチェーンを導入して拡張いたします!)

本来流れ的には・・「SorachanCoin-qt」のQtに導入する予定だったのですが・・、コードを完全支配できないと作り難い(^^;部分がありまして、思い切って、こちらを開発させていただきましたニャ。
SorachanCoin-qt はコインの処理機能のみとなりまして、こちらはコイン処理機能ブロックチェーン+ベンチマーク+ドライブ故障予測ブロックチェーンになります。コイン処理機能ブロックチェーンは同じゆえ、用途に合わせてどちらでもOKとなります。

なにとぞよろしくお願いいたします。

https://www.iuec.co.jp/

久しぶりに、タンメン+唐揚げセットに挑戦!

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
久しぶりに、タンメンが食べたくなり、外食に行ってきました。

最近、ブログをさぼってしまい、ごめんなさい!(;^_^A
本日は、早めに出かけて、着いたらなんと満席・・・11時半です!
でも、15分待っていたら、カウンターの席が空き着席・・

いつ来ても混んでるなと思いつつ、席に着くなり、しおタンメンと唐揚げセットを注文・・・食べられるかな (;^_^A
いざ挑戦!・・・やっぱり唐揚げがデカい・・・通常の倍の大きさ!

タンメンも、野菜たっぷり・・・(;^_^A
久しぶりに、挑戦したが、やはり、唐揚げ2個お持ち帰り・・(;^_^A
唐揚げの味は、ニンニクのきいた唐揚げで、タンメンにいたっては、野菜のシャキシャキ感にあるタンメンです。
皆さんも、興味があったら一度、挑戦してみてはいかがでしょうか!

https://www.data-crash.com/

そろそろスマホを買い換える時期にきています。5G、欲しいです。

FromHDDtoSSD Ver3.0のリリースについて(SSDは自分で復旧しやすい媒体) – IUEC

ブロックチェーン開発でこちらが遅れてしまい、大変申し訳ございません。
その代わり、ご要望いただきました点は全て実装する見込みです!
※ といっても・・、ブロックチェーンのプログラムはとても勉強になりますので、今回の開発にもしっかり生かしていきます。

いよいよ、現行のVer2.1も古くなってきていると思います。
Ver2.1に、これ以上の増築は厳しいと判断いたしまして、Ver3.0に移行する見込みとなりました。
Ver2.1のソースコードの整理をしながら、しっかり、1から書き直しております。(これで綺麗になります・・)

特にVer3.0の特徴として、NVMeやUSB外付けを含むコマンド(S.M.A.R.T.含む)周辺の実装が行われます。
また、解析済みビッグデータがビルドインされ、受信・解析しなくても不良セクタ修復などの機能が利用可能です。
さらに、故障予測パターンもビルドインいたします。(オフラインの環境でインストール不要版が利用可能になります)
※ USB外付けについては、ほぼ全メーカを買い込んでコマンド発行後の影響を調べております。
コマンド発行後に影響が出てきたものは、オプションでコマンド発行を実施するかどうかを選べるようにします。
※ NVMeは、インテル製およびSAMSUNG製より調査を行っております。

あと、解析済みビッグデータを活用する統計スキャンです。
やっと・・これでリリースできます。お時間を要してしまい、大変申し訳ございません。

また、Ver3.0より、サポート・リカバリ・プロエディション向けの専用チャットサポートが付属する予定となりました。
SSDは自分で復旧しやすい媒体となりますので、一応、時代を先取りです。なんてニャ。
※ The SorachanCoin Developersのsora_meetinoさんが行う予定です。

https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/v2_0_dl.html