データ復旧サービス 後からの追加料金は一切ございません・・ – IUEC

昨年11月、お見積一覧の編集から、この大事な部分(追加料金は一切ありません)が消えてしまっておりまして、大変申し訳ございません。
※その頃から、この点をお伺いいただく機会が急増いたしまして、あれ・・と思い、よくみたら、抜けておりました・・。

しっかりと上部に明記し、復帰いたしております。
なにとぞよろしくお願いいたします。

https://www.iuec.co.jp/recovery/3/winmac.html

Seagate製のDMシリーズ以降(2012年以降製造のドライブ)に限り、専用のデータ復旧「進行状況ご確認フォーム」をご用意する見込みとなりました – IUEC

Seagate製のDMシリーズ以降(2012年以降製造のドライブ)に限り、専用のデータ復旧「進行状況ご確認フォーム」をご用意する見込みとなりました。

これら機種に限り、時間がかかるため、表示が変わらないとご不安になるお客様が出てきたためです。
なお・・、このような仕組みはどうしても「メーカ名指し」となるため二の足を踏んでいました(わざわざデータ復旧方面で専用があるなんて・・=>品質が「かなり悪い」と言い切ったのと同等ですからね・・)が、現実的な面を考慮し、致し方ないと判断しました。この点につきましては、ご了承いただけますと幸いです。

この専門機能は、2日おきにしっかり自動更新されます。
なお・・2日程度では状況が変わらない場合も多いためサーバ生存確認のpingみたいなもの(^^;ですが、それでも動いている点はしっかり確認できるように組み込んでおります。
※ 他のメーカさんはSSDを含めて通常通りで大丈夫です。

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Intel製 M.2 PCIe SSDの耐熱検査 ヒートシンクからの解放 – IUEC

数年前より、「メモリーがこんなに発熱するなんて・・・」という状況だったと伺い、耐熱や温度が気になる所存です。
気になったら・・自分で調べる事が大切(^^;です。

今回は、動作中のチップの表面温度を調査いたします。
さらに、左にあるハンドタイプの赤外線温度計(先端から出るレーザを当てて温度を取得)にご着目ください。
S.M.A.R.T.によるデータに頼らず、これを利用して物理的にしっかり調べます
なぜなら、今回は温度が非常に大切な要素となりますので、より確実なものを選択していく必要があります。

そして、耐熱を調べる負荷をかけるベンチマークソフトウェアを、いま作って(^^;おります。
出来次第(あと1日・・)、開始です。
※こちらは完成次第、バイナリ版に加え、GitHubにも上げていきたいと思います。

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栃木県佐野市の美味しいラーメン屋さんと・・フラッシュメモリ

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
先日、仕事の帰りに、佐野にある「共栄ラーメン」さんに寄りました。
自分はチャーシュー麺です。

注文を入れてから、待つ事3分で注文した物が出てきた・・早い(;^_^A
すごい・・チャーシューが厚い・・・美味しそう!
先ずは、スープを一飲みしたら、旨い!
そして、麺の方は・・・、自家製でこれと、チャーシューが絶妙に美味しい!

今度、佐野に仕事に来た際は、また、別の物をチャレンジしてみます!
皆さんも、佐野まで来た際はぜひ一度食べてみて下さい。

そうそう、この分厚いチャーシューを眺めていたら、なんと、フラッシュメモリにみえてきました。(;^_^A
分厚いフラッシュ(TLC)を多数積んでいけば・・あっという間に10TB、20TBだったはず・・。
この容量があれば4K動画などもSSDにたっぷり保管できる時代がきますね!

しかし、その行く手を阻むのが熱・・。熱は本当に手ごわい敵ですね。(;^_^A
これが解決されたら、いよいよハードディスクの時代が終焉となるかな。でも、案外早そうです。

 

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MacBook SSD(M.2 PCIe AHCI->NVMe)の換装 変換アダプタで – IUEC

2015年以前のMacBookをご利用されている方で、そろそろ、SSDの保守交換や容量アップを狙われている時期かと思います。
この頃のMacに搭載されたSSD(PCIExpress接続のM.2)は、AHCIと呼ばれる形式で動作しております。

そして、最近販売されておりますSSDはこれより新しいNVMeという形式で動作しており、互換性はありません。つまり、MacBookのSSDを交換するには、高額となりますがAHCIのMacBookに合わせた端子を持つSSD(純正等)を利用いたします。また、Mac本体の保証も大事であれば、自分で分解はせず、必ずアップルストアなどの専門店または指定代理店でお願いします。

はい・・。一応、メーカ動作保証範囲内の換装方法を先にご紹介いたしました。
もちろんこれで終わったら、ここは何のためのブログなのか・・です。
ここでいつものお約束となります・・この先の内容は、「保証なし」「自己責任」です

なぜなら、メーカ様から販売されている形態から少しでも手を加えた地点で、保証は全てなくなるためです。
例えば、メモリやSSDへの自己流ヒートシンク追加などもその一例です。
ヒートシンクくらい・・と思われがちですが、これでも改造扱いとなります。
少しでも手を加えたら自己責任となります。

やっぱりこれですよね!どうせ自己責任なら、堂々といきましょう!
Amazonさんでみかけた・・MacBookのSSD端子に変換する基板です。これがないと物理的に入りませんので必須です。
しつこいですが、このような変換アダプタを付けた地点でSSDの保証もないです。その点は覚悟をお願いいたします。

旧SSDがみえます。SAMSUNG製でした。
このSSDのコントローラに小さくARMと刻印があるんですよね・・。このような装置にも入っているんですね!
※インテルさんのSSDは・・何で動いているんだろう・・?

変換アダプタ分、長さが伸びるのかな・・と考えていたのですが、ピッタリでした。

換装完了です。そのまま入れていくだけです。ネジも合います。

ところで、AHCIからNVMeなのだから・・単に交換するだけでよいのか?という疑問が出てきます。
この変換アダプタにも、NVMeはダメと注意書きが・・。
しかし結論から書きますと、特に問題ございません。

また、再インストールも必要ありません
互換性はありませんが、内部のデータとは無関係です。お引越しソフトなどで、そのまま移転するだけです。
マザーボードとOSがNVMeを「標準」でサポートしていれば、そのまま動きます!
※ Windows7では、NVMe用のドライバが別途必要となります。各メーカさんのホームページにあります。

換装後、NVMeをサポート済みのhigh sierraは特に何もすることなく起動いたしました。

ただ、Bootcampで入れましたWindows10側は、少しコツが必要となりました。
こちらは、NVMeに切り替えるための処理が上手くいかず、初回は落ちます。
それからWindows回復の「あの画面」に移行いたします。
そこでスタートアップの設定を選び、再起動します。そして、4番を選択して「セーフモード」を起動します。
セーフモードが起動したら、これで完了です。セーフモードの起動でNVMeが有効となるためです。

自己責任となりますが、安く高速なSSDが投入できます。

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ランダムリード最大幅で2.0GB/sを確認 INTEL製 SSD 760p(512GB) M.2 PCIe NVMe – IUEC

昨日より検証と導入を進めております、INTEL製 760p M.2 SSDです。
PCIExpress接続となりますので、時々ですが物凄い速度が出ます。(これは従来のSATAでは不可能です)

本SSDについては、レビューとかで凄まじい速度を目の当たりする機会が多く・・これは本当なの?となりますよね。
弊社でも、たしかに、その速度をしっかり確認いたしました!

最大値 2000MB/s (2.0GB/s) が二箇所で出ました。もちろん、ヒートシンク無しです。
±0σでこの計測値なら・・瞬間風速みたいな瞬間最大値は2500MB/s ~ 3000MB/sくらいかな。

これで「5年保証」「ヒートシンクはいらない」「ブロックチェーン書き込みに余裕の構え」・・、完璧です。

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PCIExpress接続M.2 SSDにヒートシンクは必要か? – IUEC

本日、PCIExpress接続のM.2 SSDを保守交換いたしました。
※M.2タイプのSSDは、長細い板状の基板にフラッシュメモリを乗せているストレージです。

PCIExpress接続とSATA接続の2種類が存在いたします。
違いは、もちろん「速度」です。対応しているのならば、PCIExpress接続を選択するべきです。
PCIExpress x4に接続しており、ドライバもSATAとは別(また増えた・・(^^;)ですので、高速です。

しかしながら、速い分、発熱が大きいです。
SATA接続のM.2ならばフラッシュ&コントローラが剥き出しOKであっても、PCIExpress接続の場合はヒートシンクを要求される場合がありますね。
※チップが高温になりますと、故障を防ぐために自動的に性能が制限される機能が入っております。

ただ、性能確保のためとはいえ、ヒートシンクを付けてしまったらノートパソコンやその他・・(^^; に収まりません。

そして、わずか数秒で4GB程度がやり取りできると噂がある5G通信では、SATAの転送速度では全く間に合いません。まさか、フラッシュへの転送速度が足かせとなってしまうとは・・・ですね。

こちらをヒートシンクなし(一番上の画像のまま)で、12時間連続ベンチマークなどのSSD読み書き高負荷を試してみました
途中、チップ高温による「性能低下」などの制約は一切なく、最後まで快適に動作いたしました。
※INTEL製はヒートシンクなんかいらないよ~!という、とある噂は・・本当なのでしょうか (^^)

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恒例の10回ベンチマークです。何の問題もありません。

大容量 中盛肉うどんに挑戦

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。

昨日は大容量な肉うどんに挑戦! (;^_^A
前回、ギリギリの時間に滑り込んで食事ができたので、11:30に到着!
・・・幸運な事に、駐車場が1台空いていて、駐車可能。

ところが、店内に入ったら、すべて満席・・・(;^_^A
待つ事10分、ようやく着席し、注文・その間に15名来店・・やっぱりすごい
注文した肉うどん・・やっぱりカレーうどんと同じ量

しっかり完食です・・・(;^_^A やっぱり、量はある。
皆さんも、是非に挑戦してみて下さい (;^_^A

※ 帰る時、この寒い日に、外に20人まち、やっぱりすごい。

そして、大容量といえば・・SSDです。
急激に容量と性能が向上した影響で、・・熱問題に頭を悩ませているようです
少し昔までは、メモリーがこんなに発熱するなんて・・考えてもいなかったようです

そこでヒートシンクです。
おっと!こんな大きなものを付けてしまったら、デスクトップパソコン以外では使えなくなってしまいますね。
まさか、いつも持ち歩いているアレにヒートシンクを付ける訳にはいきません (;^_^A
それどころか、さらなる軽量化と薄さを要求されている・・でしたよね。

そこで、発熱を抑えるために、決められた最大温度を超えると性能を下げる措置が行われているようです。
しかし・・肝心のその性能を要求してくるのが、次の売り物で間違いない5Gだったら・・ね?(;^_^A

こういう分野って、そのような僅かな差(下げた性能分)で・・「全部」他に持っていかれるとか普通にありますからね・・。

例えば・・各チップ性能制限で5Gを生かしきれていないAと、5Gを100%問題なく生かせるB。
これらが同じタイミングで世に登場なら、早い段階でAは市場から姿を消すことになると思います。
そう・・SSDが初登場した当時、プチフリのSSDが早々と消えていった・・あれと同じです。(;^_^A
ほんと、厳しい世界だと思います。

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不良セクタが発生したSSDについては、弊社開発FromHDDtoSSDの不良セクタ修復機能にて復帰はします、が・・・ – IUEC

先日の最後まで粘っていたが力尽きましたSSDに対し、弊社開発の不良セクタ修復機能を実行いたしました結果、不良セクタの修復に成功いたしました。なお、この機能は無料にてご活用いただけます。

これでS.M.A.R.T.をリセットすれば、正常品として再販できる・・?ではないですよね。これはダメです。
この機能は、個人的な趣味(^^;の範囲で、ジャンク品の再利用を楽しむためのものとなります。
そんな悪い事を考える奴なんて・・・と思われがちですが、これについては本当に慎重にならないとダメです。
この手の話で、少し思い浮かべれば出てきそうなものは、やっぱり手を出す輩がいますので・・。

このような手法にてリセットされてしまうと、新品なのか、使い込まれたものなのか、判断する事が出来ません
それゆえに、SSDのバルク品(箱に詰められておらず剥き出し販売)はあまり見かけません。
特にリマーク品問題が出てからは、箱に工場出荷を示す厳重な「封印シール」が貼られていると思います。これが重要です。
※バルク品は、未使用品として放出された一部のSSDのみ(箱に並んで入っていて、ばら売り)と思います。
しかし、あれらにはこのリスクがございますので、必要性が無い限り手出しは無用です。
メーカさんの箱に入った製品をお買い求め下さい

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やっぱり、並の量じゃない・・・例のかつ丼セットにリトライ

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。

先日、かつ丼セットを、再リベンジ (;^_^A
お店の駐車場に着いたらなんと満車・・・(;^_^A
待つ事、15分やっと一台車が出てくれたので駐車です。

本日店内に入ると何とほとんど満席・・・相席希望でようやく着席です。

着席と同時に、かつ丼セットを注文してから、オーダーストップ・・
あやうく食べられない所だった!・・・(;^_^A

待つ事、30分、やっと、注文の品物が出てた、やっぱり並の量じゃない。
かつ丼セットにいざ、勝負 (;^_^A
最終的には、かつ丼セットを完食できるかなと思ったけど、やっぱり・・お持ち帰りに。(;^_^A

5Gもボリュームたっぷり、食べきれないくらい、お腹いっぱいにパケットが使えたら・・・革命的ですよね!
みんなPoSが欲しくて、その辺のIoTまでブロックチェーンを動かしてきますね。
高耐久性低発熱フラッシュと低発熱低ノイズアンテナの需要・・凄そうです。(;^_^A
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SSDを換装(INTEL製のSSD5に換装) – ブロックチェーンの本格始動で、SSDの淘汰がはじまる・・・?書き込み回数が多くて多くて(^^;

ブロックチェーン(仮想通貨デーモン)があるため、すでにこれしか選択肢がありません。逆に、迷わなくて済むかな(^^
※そのうち自動運転制御用デーモン(PoS)とか、目的地設定デーモン(PoS)みたいのがご登場したら・・人気でそうニャ(^^;
そのときSSDで生き残れるのは・・? 最後は「一強」・「二強」の雰囲気が満々なんですよね・・・SSD。
そして、その残った強いメーカさんが、IoTと5G、AI含めて取り囲んでくるのが・・みえみえですよね~。
これらはSSD(フラッシュ)やその他がないと生み出せないので、立場的な主導権は「最上位」ですからね。

ベンチマーク結果(SSDは必ず連続10回で計測します)は、以下の通りです。全く問題なく、グラフ形状が揃っています

この乖離率ベンチマークの仕組みについて:
https://www.iuec.co.jp/fromhddtossd2s/benchmarkcons.html

速度加算平均とサイズ加重平均の乖離率をみていくベンチマークとなります。
・・・、具体例で説明いたします、ニャ

「量産品某A」が以下のように売り買いされているとします。
2000円:数人
1800円:少数
1500円:少数
1000円:少数
 850円:大多数

加算平均の場合は値段しか見ませんので、その平均は1430円となります。
ということなので、この量産品某Aは、1430円で良いでしょうか?絶対にダメですよね。
ここで加重平均です。これは、値段に加えてボリューム・・売り買いの量まで考慮します。
わざわざ計算する必要も無いですね。ざっとみて870円くらいですかね。
それで、あとは割るだけです。64パーセント位になりますね・・。なかなかの底上げ(^^;ですか。

これをベンチマークの速度とサイズの計測に応用したら・・乖離率が出てきます。
計測サイズを小さめに見積もって速度の底上げなんかをすると、乖離率が二桁に乗ってグラフが大きく乱れます。
つまり、乖離率が一桁でグラフが揃っていれば、ファームウェアを含めて品質良いSSDとなります。

なお、ベンチマークの計測数値は±0σの位置となります。
本当の意味での最速を取るなら+3σあたりの数値なのですが・・さすがに瞬間風速みたいのではね・・(^^;

ただ・・書き込み回数制限に関する部分まではわかりません
なんか見つかれば面白そうなのですが・・・まだ、それはこれからです!

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最後まで粘ってたCrucial製SSDもダメ(昨日故障)か・・INTEL製SSD以外は全滅・・・(ブロックチェーン) – IUEC

昨日、最後まで粘っていましたCrucial製SSDも故障いたしました。稼働期間は1年半ほどです。
これで、INTEL製SSD以外は・・全滅という結果に至ります。

一応、どのメーカさんのSSDも「3年保証」~「永久保証(USBメモリ)」となっているのですが・・(^^;
書き込み回数が急増するブロックチェーンで、その真価が問われるという展開になりました。
とりあえず言えることは、この保証期間は全く参考にならないということです。

5GやIoT、AIにて、大量の情報が常に行き来するとなると・・書き込み回数や熱問題は無視できません
いつも持ち歩いているアレなんかは、交換が大変な機種(ボードに直付け)もありますので。
また、交換できてもフラッシュや他チップの熱問題でバッテリーの寿命に影響が出るとかでは困ります。

このあたりから、5GやIoT、そしてAIの勢力図が決まってきそうな勢いがございます
性能やアーキテクチャなどの要素の重要性は、その次の次の次くらいですかね・・・・・

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故障したCrucial製SSDのスキャン結果です。
修復不能な赤の危険セクタが多数検出されていますので、すぐに交換です。
そして・・・これが最後の逃げ場(^^;です。

中盛りカレーうどんと、IoT

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
本日は、先日の量が多くて有名なお店で、カレーうどんに挑戦 (;^_^A
例の如く、お昼時間をずらして行ったら、本日も駐車場満車のお客様満席・・ていうかすごい、いつ来ても。
早速、着席して、メニューを見ていたら、隣の方がなんと大盛カレーうどんを食べていて、
相席の方も、かつ丼セットを食べていてびっくり (*_*;

何だか、自信がなくなり中盛を注文してしまった (;^_^A

ちなみに大盛・中盛・小盛の詳細は下記の内容です。(税込み)
大盛・・994円 うどん重さ1Kg
中盛・・778円 うどん重さ700g
小盛・・650円 うどん重さ450g

カレーうどんは、何といっても埋まったうどんの量に驚きを感じます。
ちなみに、しっかり完食いたしました。

やっぱり、料金をみれば、中盛を頼んで普通料金て感じる金額・・・
皆さんも、是非に挑戦してみて下さい (;^_^A
この次は、肉うどんに挑戦します。

/////////

IoTの時代になると、こういう器なんかにもチップが入ってインターネットに接続という時代ですかね。
IPv6であれば、無数にIPアドレスを割り当てることができますので、もう、何でもチップ内蔵 (;^_^A

そうなると、性能やアーキテクチャなんかよりも、雑に扱っても故障しない耐久性が求められてくると思います。
チップ内蔵なんて、今までは精密機器だけだったと思うので、一気にハードルが上がってきますね!
それに備えてなのか、製品に使われるための検査が、信じがたいほど大変になってます!
この難しさは、小手先など一切通用せず、数ヶ月から数年で作ってやろうとしても絶対に無理です。
絶対に、です。これは!

莫大な開発費と何年もの時間をかけても、この大変な検査に一つでも落ちれば・・「全てパー」です。
とても厳しいのです。(;^_^A
そして、これを乗り越えられた僅かなものだけが、IoTに入れるんですね。(;^_^A

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リベンジならず・・・

こんにちは!
データクラッシュ復旧センターの茂木です。
先週、「かつ丼セット」に挑戦して、撃沈してしまった。
今週は、カレーうどんで挑戦に、いざ、出陣 (;^_^A
到着したら、何と本日は、臨時休業 (;^_^A
チャレンジしようと行ったのに・・・
と言う事で、本日は、中華を食べに行き明日の再チャレンジをします。

SSDについても、容量が急増してきて、一気に進んできていると思いませんか
これは、フラッシュを含めた縁の下で支える部品が、5Gのシェアを握ってくるとみています!
※通信分野については、ソフトウェアやアーキテクチャだけでは厳しいです。

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SSDの温度 – IUEC

ドライブ監視機能のS.M.A.R.T.でお馴染みのC2属性・・・ドライブ温度です。
ハードディスクでは大事な要素ですが、SSDの場合は・・どうでしょうか?

パソコンでSSDを利用される場合は、特に気にする必要性はない要素となります。
寿命を左右するのは、やはり温度なんかよりも「書き込み回数」です。(ブロックチェーンで確認しました・・)

しかしです。いつも持ち歩いているアレの場合はどうでしょうか?
例えば、すぐ真横には性能評価に大きく関わるバッテリーがあります。
ブロックチェーンの書き込みやノイズに耐えられても、エネルギーの効率が悪くて発熱が大きい場合、このバッテリーに影響が出ます。バッテリーに影響が出てしまうのは・・ダメですよね。絶対に避けなくてはなりません。

この程度の話でも、明暗を分けてしまうのです・・。以下のような会話が出てくる時代、案外、早いかもしれません。

私のは常時フルノード・ブロックチェーン対応でPoSで資産も増えていくんだけど・・、
君のは構造的に常時フルノードのブロックチェーン、ダメみたいだね?ありゃ、今の時代でそれは不便だね。
ん、なんだい? 常時フルノードじゃなきゃ何とか・・って、それは厳しいよ
完全を要求される「安全性重視」のブロックチェーンは、完全に同期させないと、トランザクションを出せないんだよ?
私のは常にいつでも安心の「完全同期」だから、いつでも片手で、自動運転タクシーを呼べるんだよ?
君のは・・あちゃ、同期するまで30分待ってからかい?そんなんなら、外に出て、拾った方が早いよ・・。あはは。

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