chapter337, [FromHDDtoSSD with Blockchain] Sorry for the wait!!

New feature that “freedom from the trouble of drive failure to lose data” …….
“Blockchain integration software [SORA Network]” called “the FromHDDtoSSD with Blockchain ver3.0”, which are being developed separately, we intend to be released this month.

chapter336 [M1], Adding uint256 operator * / %

Supports multiplication, division, and remainder for uint256.

uint256 ui1(12345678);
uint256 ui2("0x00002046b1c7938971a6089c7105fc15907b8f27ac8dfea");

uint256 r = ui2 * ui1;
::fprintf(stdout, "uint256 mul 0x%s\n", r.ToString().c_str());
uint256 r = ui2 / ui1;
::fprintf(stdout, "uint256 div 0x%s\n", u1.ToString().c_str());
uint256 r = ui2 % ui1;
::fprintf(stdout, "uint256 rem 0x%s\n", u1.ToString().c_str());

chapter333, [SORA] BLOCK_HASH_MODIFIERについて [技術説明-1]

いつもお世話になっております。

データ復旧技術用に開発しております「BLOCK_HASH_MODIFIER」について、その詳説をまとめていきたい所存です。
ようやく……ブロックチェーン心臓部の解読を完了いたしました。
やっと……新機能を乗せたサイド的な役割を担うブロックを投入できます。

ブロックチェーン心臓部については、
大きな枠で分類いたしますと「旧型」「中間型」「新型」の三タイプがありました。
そのため「新型」から始めると効率がよさそうですが、
新型は中間型の改良版、そして、中間型は旧型の改良版となります。
つまり……、すなわち、旧型からみていく必要があります。

また、旧型と新型では、機能面についてはそこまで変わっておらず、
例えば乱数生成などの機能、内部文字列の処理などが最適化されています。

ただ、機能面はそこまで変わらないゆえに、
今でも「Base58形式の古いアドレス」が一般的ですね。
そして、大きな変更を要するハードフォークが実施されていない場合は、
古い旧型のウォレットで新型のチェーンを読み書きすることはできます。

復旧日誌9, [HDD/SSD/RAID] Windowsのライセンス認証を再度要求される?

Windowsが収まるドライブの空き容量が圧迫されて不安定となり、
再起動をした結果、Windowsのライセンス認証を再度要求されました。

すんなりと認証が通ったので何よりでしたが、
デバイス換装等の大幅な変更は行っておりません。

時々、このような場合があるという認識でいいのかな? です。
原因等は不明です。起きてしまったら認証するしかないです。

chapter327, [SORA] We have resumed the development of finexDriveChain.

The funds for the development of this system were missing,
but we simply confirmed that the funds had not yet been withdrawn from the Exchange (Finexbox).
Therefore, we have confirmed the conservation of funds and will resume development.

In this case, I had made to manage some coins to our project someone.
That points, I deeply apologize.

From now on, I will manage the funds “myself”.
Thank you so much.