chapter249, [SORA][SORA Network] There are many questionnaires in Japan … Today is Japan Patent Office.

It is optional, but we answered today because they are approaching …

We answered honestly because other person who is wicked had been scamming in the our data recovery software FromHDDtoSSD and imitating the report paper.

Recently, there are many imitations, so honestly, we are in trouble.

[データ復旧サービス] 悪質な事例2:論理領域の破壊を確認いたしました。[Data recovery service] Malicious scammer cases 2: We have confirmed the ruin of the logical partition.

いつもお世話になっております。
Hello friends!
以下URLにある悪質な事例を、すべて公開いたします。
Malicious scammer cases exhibit below.
https://www.iuec.co.jp/recovery/algo.html

2020年5月ご依頼のご案件です。
一度、他社にて「復旧可能」と言われていたのですが、
こちらに再ご依頼いただいたケースとなります。
This is a request for May 2020.
This was said by other company that
it could be recovered the data. But ……………
This is the case that the customer is canceled previous company,
then it again requests to our company in this drive.

論理パーティションがセクタ単位上書きで破壊され、
復旧可能なデータが抜かれている状態で消滅していました。

こうなってしまうと、データの復旧は「どこにもできません
What is this? It’s many just like this, and we are going mad.
The logical partition have been destroyed by sector-by-sector.
e.g. overwrite … thus,
these have been disappeared with recoverable all data removed.
If this case, we … yep,
all over the world of recovery company won’t be able to recover your data!!

このパターンは2005年からある、比較的よくみるパターンです。
ドライブを業者に預ける際は、十分な注意をお払いください。

This pattern is a relatively common pattern that
has been around since 2005.
Please be careful,
when you let your the precious drive to a recovery company!!

[データ復旧サービス] 悪質な事例1:ROMのすげ替えを確認いたしました。[Data recovery service] Malicious scammer cases 1: We have confirmed the deliberately plot of replacement of ROM.

いつもお世話になっております。
Hello friends!
以下URLにある悪質な事例を、すべて公開いたします。
Malicious scammer cases exhibit below.
https://www.iuec.co.jp/recovery/algo.html

先日、ご依頼いただきましたお客様の件で、ROMのすげ替えを確認いたしました。
赤丸部分が、そのすげ替えされたROMとなります。
We have confirmed the deliberately plot of replacement of ROM recently.
There is the red circle below.

はじめ、電源自体が入らないため、
電気系統の障害と判断いたしました。
しかし、基板自体に積まれているコンピュータがまったく動作しないため、
コンピュータへ供給する
電気系統の異常と判断していたのですが……
まさかの、ファームウェアROMのすげ替えでした。
まったく異なる機種のROMが積まれてしまっていて、
これでは、動かないのも納得です。

At first, the power of the drive itself don’t turn on,
so we have determined that there is an electrical system failure.
However, the computer on the board of drive itself does not work at all supply to computer, and we had determined that there was something wrong with the electrical system …
But, It was a cause that replacement of the firmware ROM.
The ROM of completely different models have been loaded,
we are convinced that this don’t work.

なにとぞよろしくお願いいたします。
thanks.

chapter241, [SORA][SORA Network][DataRecovery] WhitePaper Pert II 10-10-2020

〇 ドライブ検査・故障予測「ブロックチェーン」 ホワイトペーパー 第二弾
〇 A drive inspection and prediction by “BLOCKCHAIN” White paper PART II

□ 2020年 – 2021年:データ復旧サービスについて
□ データ復旧業者にご依頼後、「まだ正式に復旧を発注していない」のに、
今すぐに復旧しないと二度と復旧できなくなるという脅しや、
依頼したドライブが「開封」されて返却される、
誤ったRAIDモードで診断されて問題のないドライブが解体されて復旧不能にされる、
正しくないロム(ファームウェア)に交換されデータが復旧できなくなる、
などの、信じがたいケースが多発しております。
□ 2020 – 2021: About data recovery service!
□ You are asking a data recovery company to recover your broken drive,
then you haven’t officially ordered recovery yet.
Data recovery company said … ,
“This is threat to you, that if you don’t order immediately,
you will never be able to recover!”,
“The requested drive is “opened” and returned.”,
“We survey in incorrect RAID mode,
then we have dismantled a good drive and have been made unrecoverable.”,
“We will be replaced with an incorrect ROM (firmware) and
data can’t be recovered.”
There are many unbelievable any cases such as!
Unfortunately the technical aspect of the data recovery industry
has been obvious taint,
we have been acquired your trust by free software and open source software!

これが、ブロックチェーンを活用した「故障予測」の開発に着手した理由です。
This is the reason why we have been launched up developing “failure prediction” using with Blockchain.

■ この問題の解決には
「ブロックチェーン」が最適な理由について
※ 「非中央集権」の仕組みで、偏りが無いドライブの損傷状況を「証明」して、集めることができます。
■ Why “blockchain” is the best solution to this problem?
※ This is reason, with the “decentralized” mechanism,
we can “prove” and collect the damage status of a drive that is not prejudice.

1, 初期診断後、確実にデータが復旧可能と告げられ
一旦保留(キャンセル)にすると、
なぜかドライブがそのままの状態では戻ってこない、これが「多過ぎ」です。
そして、その状態から別の業者へ再ご依頼いただきましても
「手の施しようが無い」という状態です。
ざっと眺めても、最近は、このパターンがほとんどです。
After the initial diagnosis,
you were told that all over the data will be able to recover without fail.
But, Once put on hold (cancelled),
for some reason the drive won’t come back is too much.
Even if you request another recovery company from this status,
we can’t take over a no original state therefore we can’t recover the data.
Even if we take a quick look, most of these patterns are these days!

2, さらには、その診断結果は
「傷がある」「S.M.A.R.T.」が10など、ワンパターンの内容が並びます。
※ 間違いなく、
すでに出来ている診断結果をコピーして、そのまま渡しているだけです。
しかし、実際に調査するとS.M.A.R.T.だけでもこちらのように沢山の情報が並びます。
ただ、これらの情報を「証明」することが従来の方法(中央集権)では
「困難」(証人がいないため)ゆえに、
追求することができない……、

すなわち、このような事態に至ったと、私たちは考えています。
なお、ドライブ調査や統計をまとめる事自体は、
以下の従来の方法(クライアントソフトウェア)で可能です。
しかし「出所を証明できない」ので、完全なアピールができないのです。
Furthermore, the diagnosis result is lined up with one pattern
such as “There is a scratch”, “S.M.A.R.T. is 10” and so on.
※ No doubt, person with a troll face just copy the diagnosis result to you.
However, when you actually survey,
a lot of information is lined up like this just by S.M.A.R.T..
[>> https://www.iuec.co.jp/driveinfo/]
And, because it is “difficult” (because there are no “witnesses”) to “prove”
this information by the conventional method (centralization),
we won’t be able to pursue a logic.
As it is, we think that we have come to this circumstance by this reason.
By the way, it is possible to collect drive surveys and statistics
by the following conventional method (client software).
However, because “the source can’t be proved”,
we can’t be completely appealed.

3, この状況が続くことを、あなたは「望ましい」と考えますか?
答えは「いいえ」です。
以上の観点から、「非中央集権」のコンセンサスによる仕組みで「証明」できる
「ブロックチェーン」の出番
と考えました。
Do you think the “desirable” that this circumstance continues?
The answer is NO.
From the perspective,
it is possible to “prove” by a mechanism based on the consensus of “decentralization”.
We thought that was the turn of the “Blockchain”.

4, 最後に、この状態に陥った場合、そこからデータを復旧するには、
元の業者にドライブを差し戻すしかありません。
※ おそらく、初期診断時に「先に引き抜いておいた正常なデータ」を
「復旧した」として手渡しています。
その際の費用は不明です。
なぜならば、もうその業者にしかデータが復旧できないためです。
Finally, if you dive to the abyss to this state due to recover the data,
you are going to have to return the drive to the first recovery company.
Because, at the time of initial diagnosis,
“correct data extracted earlier” is handed over as “recovered the data” before breaking the drive!
Even though, we don’t know how much is cost.
Because, the data can only be recovered by that company. haha.

chapter240, [SORA][SORA Network] We were set free from FAX today!! We prefer paper-less to FAX! thanks.

Finally, We were set free from FAX today!!

In Tokyo, the same “junk fax” as “junk e-mail” is very very popular.
For this reason, FAX in Tokyo will be connected as many times until our receive by FAX in ads.
This is very nasty than junk e-mail. What do you think?
Hi? How did you stop doing that? Sender has troll face.
Of course, we tried to stop many times and we won’t forget!
However, there was no way to stop junk FAX(confirmed),
and it continues almost every day, so that as if the fax is a “junk mailbox”!
Finally today, we unplugged the line and were set free from FAX.
The FAX has been abolished.
This is a huge overcoming forward for Tokyo.

chapter198, メールサポートを復活いたします!

いつもお世話になっております。

本日より、メールサポートを復活いたします。

 実は……、今年の五月あたりから、迷惑メールが急増してしまい(ひどいときは分単位)、色々な対策を施しておりました。
 その結果、ようやく平年並みに戻りましたので、メールサポートを復活いたします。
※ なお、よくある迷惑メールは、常にあります。もちろん、その程度はまったく問題ない(もちろん無い方がよいですよ!)のですが……、今回のは「異常」というべき量で、酷かったです。

なにとぞよろしくお願いいたします。

chapter186, FromHDDtoSSD [SORA Network][HDD/SSD failure prediction][DataRecovery]

いつもお世話になっております。

FromHDDtoSSDについて、以下の名称で新しい方向に進める見込みとなりました。名称としては長いとは思いますが、可能な点をしっかり明記して、わかりやすくいたしました。

FromHDDtoSSD [SORA Network][HDD/SSD failure prediction][DataRecovery]

SORA Networkに移行すると、非中央集権による管理となります。そして、最初の非中央集権は、お試しの意味でベンチマーク機能にしようかなと考えております。

この「非中央集権」とは、運営すら非中央集権が管理するデータを都合よく書き換えることができない仕組み、となります。

例えば、ベンチマークで、特定の環境でのみ良い値が出るような場合です。特殊な一部の環境にしか良い値が出ていない場合、その結果に対して任意の大多数の合意(コンセンサス)が得られないことを理由に、一定時間後に消える(ブロックチェーン未承認で?のままという、あれです)ような仕組みとなります。
逆に、わざと否定的な数値を出すような環境でベンチマークを行い、悪さを働こうとしても、こちらも未承認でおしまいです。

Aというドライブを100人の方が計測して、そのうち数人にしか素晴らしい結果が出ていない場合、それらの結果は未承認となります。その逆も、です。未承認は外されて、承認された数値のみ、ベンチマークの平均に加勢する形を取れば、正確なものが「自動的」に得られるという仕組みです。一度動きはじめたら、全自動です。ブロックチェーンゆえ、これらはすべて全自動で処理されます。

さらに、faucetを構築中です。こちらもお試しスタートです。

アイデアもまとまり、未完な部分を早急に対処していきますので、今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。

chapter163, If you have any questions about data recovery, please go to “general-chat”!

If you have any questions about data recovery, please go to “general-chat”!

As soon as we confirm the symptom, we will inform you of the suitable treatment method.

chapter148, 正式ご発注前のドライブ開封が相次いだため、今月15日より、作業報告書のご確認を「厳格化」いたします.

いつもお世話になっております。

 先月、まだ復旧業者へ正式に発注されていないにも関わらず(お見積もりが高額でキャンセルされたにも関わらず)、依頼されたドライブが開封されてしまうという事例が、三例も出てしまいました

 緊急事態宣言が出ておりましたので、営業日数が大幅に制限されていたにも関わらず、この件数は、正直、多過ぎです。
 ドライブが一度でも開封されてしまうと、その復旧は非常に難しくなると、お考えいただければと思います。ドライブを開封するのは、本当に「最終手段」です。最終手段の方法をご発注前に行うというのは、破壊に等しいです。

 このため、今月の15日より、一度以上、他社にて、正式ご発注前にドライブが開封されている可能性が高い場合に備え、一度以上他社にて診断されている場合は、その作業報告書のご確認を「厳格化」いたします。ドライブを開封されたとなると、その前に、相当な検査が必要となりますので、その内容を詳細にチェックいたします。

 なにとそよろしくお願いいたします。

chapter123, 徐々に解放

いつもお世話になっております。

5月21日(木)で一旦解除になりそう、ですので、その日以降、徐々に平常まで戻します。ようやくで、嬉しいです。さすがに、高温多湿には弱いのかもしれません。

なにとぞよろしくお願いいたします。

chapter119, cryptoの乗り換え

いつもお世話になっております。

 OpenSSLの暗号処理から、新しいコアにあるcryptoに乗り換えます。念のため、OpenSSLの結果と比較するテストを行い、問題ない点を確認後、そのまま乗せ換えます。

 これに乗り換えますとlibcryptoは必要なくなるため、残りのlibsslを何とかすれば(boost::asioが使っております)、暗号ライブラリについては別途ビルドおよびリンクする必要性がなくなるという訳ですね。

chapter117, 「MeetinoBot」をメンテナンスいたします。

いつもお世話になっております。

 ゲーム用のMeetinoBotを、一時休止いたしまして、開発とメンテナンスに移行いたします。面白いゲーム機能を搭載(Stay Homeです)して近日中に復活いたしますので、しばらくお待ちください。

なにとぞよろしくお願いいたします。