復旧日誌8, [HDD/SSD/RAID] ブロックチェーン活用 統計スキャンについて その1

いつもお世話になっております。

実在証明を秒単位で刻むことが可能なブロックチェーンを活用する、
統計スキャンの実装となります。

まず、データのアセプト……受理については、
ピア情報の受け入れと似たようなロジックを実装いたしました。
なぜなら、何度も似たようなデータが来てしまうと、
必要性がないデータの多重処理で重くなるためです。

同じドライブについて何度も検査する過程自体は正常な処理です。
そのため、似た統計は再送信せず、
統計処理で偏ったものだけをアセプトすれば、
自然に、欲しい故障情報だけが集まってくる、そういった仕組みです。

次に、この統計データは専用のデータベースに保管されます。
つまり、ブロックチェーンはトランザクションだけに留めております。
これで、サイズの制約はありません。

そして、専用データベースの整合性については、マイナーが担当いたします。
ブロック承認ロジックに、この整合性処理を追加いたします。
新規ブロック受理の際に、
このデータベースのハッシュ値確認を、承認条件の一つにいたします。

ただし、これをstrictモードにするとハードフォークが必要となりますので、permissiveモードで処理する見込みです。
つまり、この承認を乗せたサーバ……、すなわち、v1.4(安定板)またはv4.0以降(最新版)のサーバに切り替わったノードだけでも、十分な整合性は取れると判断いたしました。

なにとぞよろしくお願いいたします。

復旧日誌7, [HDD/SSD/RAID] アフターコロナキャンペーンは一時停止いたします。

いつもお世話になっております。

本キャンペーンの方、今年のワクチンが効くのかどうか怪しい種まで出てきてしまったゆえに、一時停止する方向になりました。

ただし、サービス自体は維持したい(表向きから消すだけ)ゆえに、
新品ドライブが付属する等などの各サービス内容は変わりません。
そこで、再開次第、さらにサービスを追加していきたいと考えております。

なにとぞよろしくお願いいたします。

復旧日誌6 [HDD/SSD/RAID] 10TBを超えたハードディスクの復旧について

いつもお世話になっております。
本日は、10TBを超えたハードディスクの復旧について、です。

現在、ハードディスクの方は「データ保管用途」向けとなっております。
一方、システム起動用途としては、迷わずSSDで問題ございません。

そして、このハードディスクの容量が急拡大しております。
4TBから8TBで踏みとどまっていたものが、
急激に増加を開始し、10TBは当たり前で、
そこから16TBなども拝見する機会が多くなってきました。

この域に達しますと、
データの最小単位となるセクタで、すべてを辿る方法による復旧は、
もはや現実的ではございません。
ピンポイントでドライブの状態を監視しながら、
データを取り出す手法のみが有効です。
2016年より開発してきました「自動復旧」と、
現在開発中の「ブロックチェーン」を組み合わせて、
ドライブの状態管理用データの取り扱いまで自動化する、
新しい試みを、ようやくリリースできる見込みになりました。

いま、自動復旧を担うFromHDDtoSSDについて、
MinGWと呼ばれるコンパイラへの開発環境移行を試みております。
Linuxで広く使われるGCCのWindows版が、このMinGWになります。
ブロックチェーンの開発がMinGWだったゆえに、
今後の中心部を踏まえて、MinGWへの移行を決めました。
特に問題なくWindowsAPIおよびWindowsDDKが利用できるため、
そのままで問題ないとは思いますが、
なにゆえにドライブへのアクセスが絡みますので、
しっかり検証後、ブロックチェーンを取り込んで「リリース」となります。

なお、ブロックチェーンの「活用」がメインとなります。
検査に限り、ネットワーク手数料として僅かなSORAが必要となりますが、
それでも、大幅な時間短縮が実現される見通しです。

まず第一弾では、ドライブの弱い部分を探索できるようなロジックが組まれます。10TB等の大容量をすべて検査するのは、時間がいくらあっても足りません。

そして、このようなドライブが沢山あると検査が面倒になって、そして、です……。

なお復旧系は、SQLiteに蓄積されたブロックチェーンを読み取って、
それらを手掛かりとするため、ネットワーク手数料は不要です。

もちろん、従来からある「完全スキャン」などは
ブロックチェーン非経由となりますので、今まで通りです。

そして、インストール不要版です。
パターンのダウンロードを必須としていましたが、今回、その全てを内蔵いたします。
それゆえに、ネットワーク非接続にて簡単にご利用いただける形になります。
※「ブロックチェーン非経由版」としては、これで完成です。

なにとぞよろしくお願いいたします。

復旧日誌5 [HDD/SSD/RAID] PC-98などの古い産業用PCについて

いつもお世話になっております。
本日は、PC-98などの古い産業用PCについて、です。

まず、基本的に「環境ごと」復旧いたします。
よくご依頼いただく例として、NC工作機械に付属するコンピュータです。
これについては、データだけではダメで、
元の工作機械に戻すだけで、動くように整備する必要がございます。
それはすなわち、配線を戻してボタンを押すだけです。

復旧日誌4 [HDD/SSD/RAID] リビルドについて

いつもお世話になっております。
本日はリビルドについて、です。

リビルドの前に、以下の二点を必ずご確認ください。
1、少しでもデータが閲覧できる状態かどうか
2、すべてのドライブが動いているかどうか

まず1です。
少しでも閲覧できるのなら、その見える限りで構いません、
出来る限りのデータのバックアップを「先に」お願いいたします。
リビルドは成功する保証が「ありません」。これがこの理由です。

リビルドに失敗すると、おそらく、全データにアクセス不能になります。
そのなる前に、出来る限りの見えるデータを取り出すのが、最善手です。

次に2です。
リビルドの前に、全ドライブが動いているのかどうか、その確認です。
もし動いていないドライブが一台でも存在した場合は、
リビルドの前に、その動いていないドライブを正常なものに交換いたします。
なぜなら、ドライブが欠落した状況でリビルドして成功したとしても、
当然ながら「欠落のまま」になります。
そして、経年劣化したドライブで構成されたまま欠落状態が続いてしまい、
ドライブへの負担も大きくなります。近いうち、また壊れるのは明らかです。
それゆえに、整合性をすべて書き出せる新しいドライブを準備しておくべきです。

ちなみに最良な方法は、バックアップを別に持つことです。
その場合はすべて新品に入れ替えてイニシャライズし、
バックアップからデータを移転するだけで済みます。

復旧日誌3 [HDD/SSD/RAID] 暗号について

いつもお世話になっております。
本日は、暗号についてです。

暗号には二種類、存在する点に注意が必要です。
一つ目は、お互いに共通の鍵を持つ場合です。
二つ目は、暗号化で送っていただくための鍵を用意して相手に渡す場合です。

一つ目は、いわゆる合い言葉みたいなものです。
互いに知っている鍵の内容から、復号して読み書きいたします。
そのため、鍵を持つ者以外に情報を知られることはありません。

しかし、それだと不特定の方と暗号でやり取りすることができません。
そこで二つ目となります。
暗号化して送っていただくための専用の鍵「公開鍵」を相手に渡して、
それで暗号化していただき、情報を受け取るという方法です。
公開鍵は公開できるため、不特定多数から「自分」に、
情報を暗号化してから渡すことができます。

ところで、インターネットのブラウザで「暗号化されています」と表示されると、安心して個人情報を送ってしまいがちです。
しかし、ここに落とし穴があります。
インターネットは不特定多数となりますので、二つ目の方法が使われます。
そして、公開鍵がサーバから渡され、それで通信しているという仕組みです。

たしかに、通信内容は暗号化されています。
しかし、情報を受け取ったサーバ(管理者)は、内容を復号してみることができます。
つまり「守秘的な通信ではない点」に、注意が必要です。
あくまで、受け取ったサーバは、全内容を見ることができます。
そして、間にサーバを挟んでいる場合、その内容は守秘ではないということです。

「暗号化されていますだからさ、ここでの話は内密になるのだろう」、
ではございません。そのサーバには、全情報が「平文」で残っている状態になります。
ご注意ください。

復旧日誌2 [HDD/SSD/RAID] Windowsに標準実装されている「通常のフォーマット」について

いつもお世話になっております。
ブロックチェーン開発の方、方向性がばっちり定まりましたので、
復旧日誌の方を綴っていきたいと考えております。
※ 構想を練っていた2016年後半は、かかっても二年くらいかな……とみていたのですが、ちょっとばかり、いや、かなりオーバーいたしました(^^;

今日は「通常のフォーマット」です。
ディスクの管理から領域を作成すると、オプションとして存在する、あれです。
不良セクタを検出するために、全セクタを検査するゆえ、とてもお時間を要します。

ただ……、その探し方の効率が悪く、ドライブに負担がかかります。
おそらく、Windows98/2000時代からの「名残り」ですので、
その頃のドライブに合わせたまま、同じ状態で搭載されているのかもしれません。
今の大容量ドライブやビッグセクタ、超高速SSDには「不要」なオプションです。

復旧日誌1 [HDD/SSD/RAID] [Windows]ローカルデバイス名は既に使用されています

いつもお世話になっております。
本日より、復旧方面の日誌もつづっていきたい所存です。

初日は……、「ローカルデバイス名は既に使用されています」です。

ネットワークドライブとして割り当てたドライブにアクセス不能となって、
さらには、そのネットワーク自体にも入ることができない、変わった現象です。

どのような方法でも入ることができないため、データのサーバ側(NAS)を疑いました。
しかし、サーバ側を再起動等させても、症状は変わりません。

なぜでしょうか。
どうやらネットワークに割り当てた名前が重複してアクセスできない状況に至っている場合、このような状況に遭遇するとのことです。

よって、解決策は簡単でした。
ネットワークドライブを「切断」するだけです。切断するとすぐに、
すべての接続が回復いたします。
そして、ネットワークドライブを再接続して復帰です。

chapter287, [M.2 SSD] About recently Western Digital ‘s “M.2 SSD”.

hello friends !

About recently Western Digital ‘s “M.2 SSD”.
you may need to be careful.
Because … there are some cases that breaks at the beginning of use.

Especially, after a large amount of writing that it breaks down immediately.
We currently look in detail.

いつもお世話になっております。

最近のWD製のSSDについて、注意を必要とするかもしれません。
なぜなら、使い初めで故障するケースが出てきているためです。

特に、大量のデータを書き込み後、すぐに破損する場合です。
現在、詳細を調べています。

[SORA] Happy New Year!

hello friends!
Happy New Year!

Well, development is continuing during the New Year holidays.

1, Add script for prediction processing to the basic functions (P2PKH, P2SH, P2WPKH, P2WSH).
2, We will add a transaction for quantum resistance. The size of the keys(CLPubKey, CLKey) will increase.

SorachanCoin intends to support the keys below:
CPubKey, CKey:
wallet of old core.(only supported random)
CPubKey, CFirmKey:
wallet of latest core.(both supported random and HD)
CLPubKey, CLKey:
wallet of quantum resistance.(only supported HD)

フロッピーディスク? 今でも「現役」です。

いつもお世話になっております。

フロッピーディスクが話題になっておりました。
そして、こちらでは普通に「現役」です。

実は、制御が効かない壊れかけたドライブを復旧のために復帰させるのに……、フロッピーディスクから立ち上げて行う専門の処理が「不可欠」となっております。
それゆえに、フロッピーの在庫は「常に豊富に」ストックしています……。
いわゆるOSからでは見えなくなったドライブに対する処理に使います。

経験的に、1000回使用あたりから薄い傷が入り始め、
深い傷が一ヵ所入った地点で「寿命」に至ります。

いや……、立ち上げに「USBフラッシュメモリ」を使えばよいのではないか
と、言われてしまいそうですが、それを使って立ち上げると、
そのUSBフラッシュメモリが「ディスク」として認識するため、
操作上、非常に邪魔なのです。
フロッピーは別の管理となっておりまして、「ディスク」としては認識しないため、純粋に「対象ドライブのみ」が扱えて便利です。

ただし……、フロッピー立ち上げに利用できるマザーボードは、
もうほとんどない……、です(^^;。
それでも、フロッピーディスクによって復旧される、
壊れた8.0TBのハードディスクとか、なかなかなもんです

[データ復旧サービス] 悪質な事例2:論理領域の破壊を確認いたしました。[Data recovery service] Malicious scammer cases 2: We have confirmed the ruin of the logical partition.

いつもお世話になっております。
Hello friends!
以下URLにある悪質な事例を、すべて公開いたします。
Malicious scammer cases exhibit below.
https://www.iuec.co.jp/recovery/algo.html

2020年5月ご依頼のご案件です。
一度、他社にて「復旧可能」と言われていたのですが、
こちらに再ご依頼いただいたケースとなります。
This is a request for May 2020.
This was said by other company that
it could be recovered the data. But ……………
This is the case that the customer is canceled previous company,
then it again requests to our company in this drive.

論理パーティションがセクタ単位上書きで破壊され、
復旧可能なデータが抜かれている状態で消滅していました。

こうなってしまうと、データの復旧は「どこにもできません
What is this? It’s many just like this, and we are going mad.
The logical partition have been destroyed by sector-by-sector.
e.g. overwrite … thus,
these have been disappeared with recoverable all data removed.
If this case, we … yep,
all over the world of recovery company won’t be able to recover your data!!

このパターンは2005年からある、比較的よくみるパターンです。
ドライブを業者に預ける際は、十分な注意をお払いください。

This pattern is a relatively common pattern that
has been around since 2005.
Please be careful,
when you let your the precious drive to a recovery company!!

[データ復旧サービス] 悪質な事例1:ROMのすげ替えを確認いたしました。[Data recovery service] Malicious scammer cases 1: We have confirmed the deliberately plot of replacement of ROM.

いつもお世話になっております。
Hello friends!
以下URLにある悪質な事例を、すべて公開いたします。
Malicious scammer cases exhibit below.
https://www.iuec.co.jp/recovery/algo.html

先日、ご依頼いただきましたお客様の件で、ROMのすげ替えを確認いたしました。
赤丸部分が、そのすげ替えされたROMとなります。
We have confirmed the deliberately plot of replacement of ROM recently.
There is the red circle below.

はじめ、電源自体が入らないため、
電気系統の障害と判断いたしました。
しかし、基板自体に積まれているコンピュータがまったく動作しないため、
コンピュータへ供給する
電気系統の異常と判断していたのですが……
まさかの、ファームウェアROMのすげ替えでした。
まったく異なる機種のROMが積まれてしまっていて、
これでは、動かないのも納得です。

At first, the power of the drive itself don’t turn on,
so we have determined that there is an electrical system failure.
However, the computer on the board of drive itself does not work at all supply to computer, and we had determined that there was something wrong with the electrical system …
But, It was a cause that replacement of the firmware ROM.
The ROM of completely different models have been loaded,
we are convinced that this don’t work.

なにとぞよろしくお願いいたします。
thanks.

chapter241, [SORA][SORA Network][DataRecovery] WhitePaper Pert II 10-10-2020

〇 ドライブ検査・故障予測「ブロックチェーン」 ホワイトペーパー 第二弾
〇 A drive inspection and prediction by “BLOCKCHAIN” White paper PART II

□ 2020年 – 2021年:データ復旧サービスについて
□ データ復旧業者にご依頼後、「まだ正式に復旧を発注していない」のに、
今すぐに復旧しないと二度と復旧できなくなるという脅しや、
依頼したドライブが「開封」されて返却される、
誤ったRAIDモードで診断されて問題のないドライブが解体されて復旧不能にされる、
正しくないロム(ファームウェア)に交換されデータが復旧できなくなる、
などの、信じがたいケースが多発しております。
□ 2020 – 2021: About data recovery service!
□ You are asking a data recovery company to recover your broken drive,
then you haven’t officially ordered recovery yet.
Data recovery company said … ,
“This is threat to you, that if you don’t order immediately,
you will never be able to recover!”,
“The requested drive is “opened” and returned.”,
“We survey in incorrect RAID mode,
then we have dismantled a good drive and have been made unrecoverable.”,
“We will be replaced with an incorrect ROM (firmware) and
data can’t be recovered.”
There are many unbelievable any cases such as!
Unfortunately the technical aspect of the data recovery industry
has been obvious taint,
we have been acquired your trust by free software and open source software!

これが、ブロックチェーンを活用した「故障予測」の開発に着手した理由です。
This is the reason why we have been launched up developing “failure prediction” using with Blockchain.

■ この問題の解決には
「ブロックチェーン」が最適な理由について
※ 「非中央集権」の仕組みで、偏りが無いドライブの損傷状況を「証明」して、集めることができます。
■ Why “blockchain” is the best solution to this problem?
※ This is reason, with the “decentralized” mechanism,
we can “prove” and collect the damage status of a drive that is not prejudice.

1, 初期診断後、確実にデータが復旧可能と告げられ
一旦保留(キャンセル)にすると、
なぜかドライブがそのままの状態では戻ってこない、これが「多過ぎ」です。
そして、その状態から別の業者へ再ご依頼いただきましても
「手の施しようが無い」という状態です。
ざっと眺めても、最近は、このパターンがほとんどです。
After the initial diagnosis,
you were told that all over the data will be able to recover without fail.
But, Once put on hold (cancelled),
for some reason the drive won’t come back is too much.
Even if you request another recovery company from this status,
we can’t take over a no original state therefore we can’t recover the data.
Even if we take a quick look, most of these patterns are these days!

2, さらには、その診断結果は
「傷がある」「S.M.A.R.T.」が10など、ワンパターンの内容が並びます。
※ 間違いなく、
すでに出来ている診断結果をコピーして、そのまま渡しているだけです。
しかし、実際に調査するとS.M.A.R.T.だけでもこちらのように沢山の情報が並びます。
ただ、これらの情報を「証明」することが従来の方法(中央集権)では
「困難」(証人がいないため)ゆえに、
追求することができない……、

すなわち、このような事態に至ったと、私たちは考えています。
なお、ドライブ調査や統計をまとめる事自体は、
以下の従来の方法(クライアントソフトウェア)で可能です。
しかし「出所を証明できない」ので、完全なアピールができないのです。
Furthermore, the diagnosis result is lined up with one pattern
such as “There is a scratch”, “S.M.A.R.T. is 10” and so on.
※ No doubt, person with a troll face just copy the diagnosis result to you.
However, when you actually survey,
a lot of information is lined up like this just by S.M.A.R.T..
[>> https://www.iuec.co.jp/driveinfo/]
And, because it is “difficult” (because there are no “witnesses”) to “prove”
this information by the conventional method (centralization),
we won’t be able to pursue a logic.
As it is, we think that we have come to this circumstance by this reason.
By the way, it is possible to collect drive surveys and statistics
by the following conventional method (client software).
However, because “the source can’t be proved”,
we can’t be completely appealed.

3, この状況が続くことを、あなたは「望ましい」と考えますか?
答えは「いいえ」です。
以上の観点から、「非中央集権」のコンセンサスによる仕組みで「証明」できる
「ブロックチェーン」の出番
と考えました。
Do you think the “desirable” that this circumstance continues?
The answer is NO.
From the perspective,
it is possible to “prove” by a mechanism based on the consensus of “decentralization”.
We thought that was the turn of the “Blockchain”.

4, 最後に、この状態に陥った場合、そこからデータを復旧するには、
元の業者にドライブを差し戻すしかありません。
※ おそらく、初期診断時に「先に引き抜いておいた正常なデータ」を
「復旧した」として手渡しています。
その際の費用は不明です。
なぜならば、もうその業者にしかデータが復旧できないためです。
Finally, if you dive to the abyss to this state due to recover the data,
you are going to have to return the drive to the first recovery company.
Because, at the time of initial diagnosis,
“correct data extracted earlier” is handed over as “recovered the data” before breaking the drive!
Even though, we don’t know how much is cost.
Because, the data can only be recovered by that company. haha.